ボーイングの航空機は、もっと翼が薄くてシャープなラインをしていると主張なさる方々へ…。


大丈夫です、僕の航空機模型は頑丈な造りをしています。


それよか、ここ数日の暑さはハンパ無い猛暑ですよね。


僕も昨日の午前中に図書館まで歩いて行きましたが、行きはまあ良かったのですが、帰りは汗だくになっちゃいました。


よく熱中症防止に水分を採れとか言われますが、さすがに自販機でジュースを買って飲んじゃいました。


なっちゃんですよ。



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さしもの私もこの暑さに、おさぼり状態でした。

しかし頑丈になりましたわ。



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とりあえず、下のフレームの桁を取り付けてみた所ですわ。


翼端の翼の幅は最大で1.5cmだから、原寸に直すと1.5mになっちゃう訳ですね~。


まさにこの厚さは常識に反している。


自然界の常識では宙に浮く物は全てが薄っぺらい。


いやいや凄いものだ。


全てが薄っぺらい!



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風を受ける面積が広ければ揚力が増すわけで、しかし最高速度は低くなり、さらに失速する速度も高くなるとか。


↑(≧∇≦) 悩みの種ですね。



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しかし全体的なラインはねらい通りで、形も悪くないので気に入ってます。


これなら、現実に強風にこの模型が煽られる事があってもバラバラになることも無いでしょう。


この羽根に着陸時の減速用のエアブレーキを付ける事も検討してます。


しかし暑いなぁ~っ!


( ̄∀ ̄) ふにゃふにゃ~♪