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なんか難しいタイトルになっちゃいましたが、兎に角言えることは


実在しないものを創造していることとでも言いましょうか?


10年後、20年後に核熱ジェットエンジンなんて出来たら、この模型を思い出したら、あれっ、形が違うぞなんて当たり前なんだから、まあ、やけくそですわ。




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大体こんな感じだとイメージを膨らましたら、ますます色々考えたくなりました。


メカニズムとは、やはりドキドキする程奥深いのが理屈屋の醍醐味。



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後はパイプやら制御機器やらそれらしいのをつけたら、プルプル感が帰ってくるかも。


飛行中なら、風が抜けるから冷却の問題はないとしても、駐機中の問題はあるから、とりあえずジェネレーターもしくは地上から電源をとってでも冷却装置を働かせばなんとかなるかも…。


そして時は必ず、新しい理論を生み出して今の悩みを解決してくれる事だろう。


はてな?


ここまで考える必要はねーか?