「ははは、彷徨える亡霊よ~わが意識に何を訴えるのか?」
「今を生きるものの為に、あるべく姿をここに示ぇ~す。」
「そう思っているならば、私の前をいくことだな!」

「あの~どいて頂けませんか?」
「無駄だ、無駄だよ!」

「この新参者がぁ!」
「コンテナ積むつもりじゃぁ~、そこを退かんかい!」
「あっ、それリポビタンDぢゃないですか?」
「先輩も好き者ですね~、またまたぁ~♪」
「オラァ~、コンバチにしたろかぁ~」
「ちょっと、上に載せないでくださいよ~」
「上か下かどっちか決めんかい!」
「それならば、当然上ですよ!」
「覚悟を決めろ、オリャ~!」
「ギャー!」
なんて
遊んでる場合かっ!
とりあえず
エンジン部品の製作にはまっちょります。
暑いっす!
温かいです!
温かいです!
なんてね。

今一番…
しょぼっ!
つづく。