皆さん、こんにちは
今日は一生のうちで何度も無い最高の天体ショーが見れましたね。
自分もこの日を待ちわびていました。
写真好きな僕にとっては最高の一日でしょう。
僕はこの金冠日食の撮影のために、わが愛器である
オリンパスのE-510というデジタル一眼レフで挑みました。
レンズはZUIKOの70-300mmのズームレンズを使い
これはフォーサーズ規格なので、140-600mmと同じ効果があり
値段も3万円台というお得なレンズです。
これに、太陽を撮影しても大丈夫なフィルターをつけました。
まずはKenkoのND-400とND-4の黒いフィルターを2枚と
HAKUBAのPLフィルターをつけてできるだけ光を抑えました。
できるだけ太陽の輪郭を捉えたい、そう思って考えました。
ピント合わせはマニュアル状態にして、あとはほぼ、カメラ任せでしたね。

時刻 5:11 太陽が昇ってきたばかりのころの幻想的な輝きを写したものです。

時刻 5:27 太陽がようやく顔を出したらこんな不思議なことがありました。

時刻 6:42 太陽がかけ始めたころの写真です。

時刻 6:52 自分は生まれて初めて日食を見ることが出来ました。

時刻 7:02 周りの雲がまるで別世界を作り出しています。

時刻 7:02 約4分の1が欠けたころ、テレビをつけたのはこのころかな?

時刻 7:19 このころから天体ショーの見せ場と言えるでしょう。
朝ごはんそっちのけで、カメラと観測メガネもって釘付けでした。

時刻 7:27 ついに感動の金冠日食のショーを見ています。
しかし、完全に薄い雲の中のために、まるでファンタジーの世界みたいです。

時刻 7:32 ついにリングが完成しました。
ここからは輝きの変化が見ものでした。
雲の関係もありましたけど、なんだか悪魔でも出てきそうな気がします。

時刻 7:32 わずかな時間の経過でも輝きは変化していきます。

時刻 7:33 この写真が一番きれいだと思います。
なんだか雲に助けられて、目を傷めることもなく楽に撮る事が出来ました。
しかし、けっこう厳しい感じで、後で目がチカチカするので目薬を差しました。
今日の感動は一生忘れられない、いい思い出となるでしょう。
今日は一生のうちで何度も無い最高の天体ショーが見れましたね。
自分もこの日を待ちわびていました。
写真好きな僕にとっては最高の一日でしょう。
僕はこの金冠日食の撮影のために、わが愛器である
オリンパスのE-510というデジタル一眼レフで挑みました。
レンズはZUIKOの70-300mmのズームレンズを使い
これはフォーサーズ規格なので、140-600mmと同じ効果があり
値段も3万円台というお得なレンズです。
これに、太陽を撮影しても大丈夫なフィルターをつけました。
まずはKenkoのND-400とND-4の黒いフィルターを2枚と
HAKUBAのPLフィルターをつけてできるだけ光を抑えました。
できるだけ太陽の輪郭を捉えたい、そう思って考えました。
ピント合わせはマニュアル状態にして、あとはほぼ、カメラ任せでしたね。

時刻 5:11 太陽が昇ってきたばかりのころの幻想的な輝きを写したものです。

時刻 5:27 太陽がようやく顔を出したらこんな不思議なことがありました。

時刻 6:42 太陽がかけ始めたころの写真です。

時刻 6:52 自分は生まれて初めて日食を見ることが出来ました。

時刻 7:02 周りの雲がまるで別世界を作り出しています。

時刻 7:02 約4分の1が欠けたころ、テレビをつけたのはこのころかな?

時刻 7:19 このころから天体ショーの見せ場と言えるでしょう。
朝ごはんそっちのけで、カメラと観測メガネもって釘付けでした。

時刻 7:27 ついに感動の金冠日食のショーを見ています。
しかし、完全に薄い雲の中のために、まるでファンタジーの世界みたいです。

時刻 7:32 ついにリングが完成しました。
ここからは輝きの変化が見ものでした。
雲の関係もありましたけど、なんだか悪魔でも出てきそうな気がします。

時刻 7:32 わずかな時間の経過でも輝きは変化していきます。

時刻 7:33 この写真が一番きれいだと思います。
なんだか雲に助けられて、目を傷めることもなく楽に撮る事が出来ました。
しかし、けっこう厳しい感じで、後で目がチカチカするので目薬を差しました。
今日の感動は一生忘れられない、いい思い出となるでしょう。