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不思議だぁ、いったいこれは何だったのか?


アムロ・レイの父親であるテム・レイが作った電気回路だが、なぜだか興味津々なのだぁ。


機動戦士ガンダムの第33話、コンスコン強襲の一場面で登場したものだが、それを付けなくても、ガンダムは12機のリックドムを倒した。


しかし、ガンダムの産みの親が作ったものだから、付けたらいいではないかっ!


アムロ・レイは古い物と嫌がっていたが、ガンダムの性能が向上すると父が言っているのだからもしかして・・・ってのもあるかも・・・?


ガンダムは結局、第40話のエルメスのララアの話で、モスク・ハン博士にマグネット・コーティングを施してもらって、スピードが今までの3倍になっちゃいました~♪


まあ、結果オーライの語源みたいな話だからみんなも考えて欲しいです!


資料は、宝島社より、僕たちの好きなガンダムという本が税抜き2800で売られているから、それをよく読んで考えるよーに!!

って、自分の意見を書いて無いじゃねーかぁー!!


というより、テム・レイのあの回路が欲っしいのぉ~♪


という話になっちった!


そう言えば、近々、バンダイから35分の1のコアファイターのプラモがでるとか?


まあ、物語では結構いい場面に何度も登場してるし、「人の気持ちが知りたければ、腹を割って話あえってか?」的なもんでガンダム人気の名場面を思い出すと結構出てるんだよね~、ガンダムの腹の中の飛行機ちゃんがチラッと現れました~♪


まあ、狂はこの辺にしておこうか、しかし腹を音読みで読むとあんな場面になるような・・・。


いや、これは読まなかったことにしてくれ・・・。