あの憧れの蒸気機関車を作ってみる。
最終号迄に毎号届いたパーツを集めて、追われるように組み立てて行こう。
最大95㎝もの蒸気機関車の模型は亜鉛とダイキャストの金属製のモデル。
作る度に重くなる、最後には大の大人ですら、片手持つ事は難しいだろう。
迫力のディティールは市バスと事故って、しかも後でマイカーの故障にあい、しかも腹痛に悩まされ、胃酸過多と歯痛と頬の大きな腫れに苦しんだ僕の心を癒してくれる。
一時はブログのニックネームのせいにしたが、『おっさん、ケツをまくるには早いよ、まだできてねーし!』と自分のことのように心配してくれる声が聞こえてきそうだ。
いまだに少年の心が甦りそうになり、涙する僕に゛子供ビール゛(ブログ参照)の味がしみてくる。
ダンディズム、それは目前に広がる雄大な銀河。それを追い続ける。
そんな中で、ポニーショッピングで衝動買いで予約した、あの人気アニメのワンピースに出てくる゛クマ゛がいずれ我家にやってくる。
気が気でないので、やけにリアルで格好のいい゛ルフィ゛を注文したらあの゛赤髪のシャンクス゛がついてきた。
どちらにせよ、゛クマ゛より早く届いて欲しいなー、もう♪
何だか話を間違えたような気がする。
ということで、お疲れ様~♪
また会おう!