どうもはじめまして、将来は愛妻家です。
このブログを始めたきっかけは、プロフィールに書いてあるとおり、彼女への愛が重すぎるからです。
以前は日記に彼女への想いを綴っていたのですが、書けば書くほど気持ちが強くなって筆が進んでしまい、ついに今日、日記の欄からはみ出してしまったので、ブログにしばらく書いてみようと思います。気持ちがおさまったらブログやめます。その時が僕と彼女が終わりを迎える時でしょう。
目的が彼女への思いをただひたすら書き連ねることですので、読みにくい部分、感情が昂ってしまって見苦しい部分があるかもしれませんが温かい目で見守ってください。基本的にネガティブな内容が多くなってしまうような気が今からしています。
最初ですので、まず僕と彼女の関係から話したいと思います。
彼女は高校の同級生で、2年間ちょっと付き合ってます。
進学先が僕は関東で彼女が関西ですので、絶賛遠距離恋愛中です。
コロナの影響で大学の授業はお互いにオンラインでしたので、春学期は僕が彼女の家へ遊びに行ったりして、僕は本当に幸せな日々を送っていました。
転機となったのは、秋学期。彼女の大学では、秋学期から一部の授業が対面授業となり、さらに彼女の所属する簿記サークルが本格始動して、1日に一回返信があるかどうか、という状況になってしまいました。
LINEでの彼女の返信は日頃から少し温度が低くて、それで、たびたび喧嘩になったこともありました。秋学期が始まるとその温度も一層どこかに熱を奪われたように感じて、日々悩んでいました。
9月の中頃、僕たちの記念日が過ぎてすぐのこと、このままでは関係が終わってしまうと思った僕は意を決して彼女に電話をかけて、これからの関係について、話し合うことにしました。僕が覚えているのは、次の言葉だけです。
忙しいから、これ以上のLINEの返信とか、気持ちを求めるなら、別れてもいい。
この言葉は2ヶ月が経とうとしている今でもずっと刺さったまんま。