過去を考えるより、昨日の今日歳が行くと過去のことが思い出され、後悔するばかり。 しかし、遠い過去を考えているほどの余裕はないはず。 きのうのことを思い出して、今日を生きる。これが一番大切! なぜなら、昨日の延長が今日で、直近のことだからである。 つまり、過去の自分より、昨日の自分が自分に一番近い自分だから。