[まいど~! マイトの滑り止め工事!!] -38ページ目
引き続き 物置き作成中です。

まあ なかなか時間を見つけながらなので、出来上がりまでなかなか掛かりそうです。


前回はここまででした。

物置の土台まで 作りました。

$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!






その後 何日か 土台を乾燥させ 

今回は壁の作成に入りました。

$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!



どこまで積めるかなあー。
 もうかれこれ だいぶ前から 事務所の横の ちょっとしたスペースに物置きが欲しかったんです。

ということで、物置を作成する事にしました。

 お店で物置きを買って置いたら 早いし楽やし安いし カチッと納まるんちゃうの?  
といわれるかもしれませんが、 たぶんその通りだと思います。


 でも でも やっぱり 自分で思ったものを作りたいんですよねえ。

僕の好きな言葉は 創意工夫 

 

 
とか何とか言いながら 空いた時間にちょっとずつなんで 時間掛かってしまうのかなあ。

か 面白くなって あっと言う間に 出来るのかなあ。


とにかく 楽しみが一つ増えました。


今日は土台作りです。

 始める前
$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!
 


 物置きの土台
$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!


$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!
 こんばんわ。 寒すぎて凍えるので 肩がコリまくりの佐々木です。

週末から今日まで 兵庫県神戸市「ぽーとアイランドの 北埠頭駅ビルの滑り止め工事をやっておりました。

週末に途中で雨になるのか 雪になるのか ビビリながらの施工でした。
最近使い出した スマートフォンで 何度も天気予報を見ていました。
まあ 何回みても あんまり変わんないんですけどね。
しかし これもまた便利な道具です。


 $滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!

 今回は 既存のウッドデッキに施工ということでした。
当然 長年の汚れやら木の状態を見ながら 洗浄したり 削ったり コスッたり 磨いたりの下地処理をしてからの 施工になりました。

 またウッドデッキ全体に施工するのではなく、10センチ巾のウッドデッキを 一本おきに施工する箇所や 1本の中で60センチごとに市松(互い違いに)施工する箇所があったりしていました。

 ほんと言うと 全部するほうが ずいぶん気分的に楽チンなのですが、
依頼があればどんなことでも 「よろこんでー」(元気な居酒屋風)です。

$滑り止め工事はマイト― いい仕事をしよう!!

 ホント寒がりの僕なんですが、仕事ならば確かに苦手ですが我慢できます。
それ以上に困るのが、朝早速の水仕事で使う水道管が凍っていたりするんですね。
昨日なんかは 蛇口が カッチカチ 解ける気配もなく どーすんねーん。
で 困ってしまいました。


 でもしか-し さすが百戦錬磨のエースのお陰で 助かりました。
 

 

 


 こないだお正月が来たと思ったら、もう年も明けてまた あわただしい毎日が始まってしまいました。

 ってな事を言ってる間に、また春が来て 夏が来て 秋が来て 冬が来て また一年たってしまうんでしょうね。

 なんか年々早くなってるようで 怖いです。


しかし 当たり前なんですが 毎日毎日 思いっきり寒いですね。

ちょうどは 駅やビルの外部と 吹きっさらしの渡り廊下の滑り止め工事に入っていて。

まあ 寒いのなんのって。

夕方の底冷えなんて もう凍りそうですもんね。

 
 でも 最近のサーモインナーって むちゃくちゃ良く出来ていて、あの薄さで びっくりするくらい暖かいし気持ちいいし 言うことなしです。もう手放せません。

ほんと世の中なんでも 日々進歩して便利な世の中になって行きますね。


 





最近よく お電話やメールでお問い合わせいただくことがあります。

もちろん滑り止め工事についてですが、

電話だけでは なかなか伝わらなかったりすることがあって歯痒い思いをしたりします。

 

僕たちがやっている滑り止め工事というのは、大量生産された既製品を売っている職種と言うわけではありませんので、誰がやっても同じではありませんし、同じ現場も無いのです。

だからこそお問い合わせがある限り 「あーマイトさんに頼んでほんと良かったー。」って思ってもらえるご提案をしたいのです。

 
とはいえ ただ視点によって当然ベストな提案と言うのは変わってくるわけで、

例えば、・予算/値段からみた視点であったり
    ・既存床の素材や状況からみた視点であったり
    ・工期や施工時間からみた視点であったり
    ・既存の見た目を変えたくないという視点であったり
    ・施工場所の環境からみた視点であったり

  言い出したらホントまだまだありそうです。

 電話口で 当たり前のことをお話するよりも(もちろん僕の知識と経験値をフル回転してお話させて頂いています・・・) 

現場を見てこそのこともたくさんあるのです。

  
 当然プロからの目線も お客様からの目線のどちらもが重要になってきます。

 

  えらそうに言っていますが、これだけ現場をこなしていても まだまだハッとさせられたり おぉーっ!と気付いたことで ひとりニヤっとしていたりします。


 どんなことでも 道を究めるのも維持するのも 厳しくも楽しいもんです。