本日、日本マテ茶協会定例理事会が、銀座クレストンホテル32階のビップルームで開かれました。
Jリーガーで活躍の後、サッカーの本場パラグアイで、熾烈な競争の中ゴールキーパーのポジションを手にした、小澤英明選手と、協会の北島会長。
9月1日をマテ茶の日に制定してから10周年ということで、小澤選手よりランの花が贈られました。
パラグアイでの試合経験で、「パラグアイでサッカーの試合に出るのはまるで戦争にでも行くようだった」という話をされていました。根本的にサッカーに掛ける情熱が日本人とは違うようです。
そしてマテ茶の持つ、人と人を結びつける不思議な力など、まだまだいろいろな話を聞きたいと思いました。
銀座クレストンホテル総料理長の飯島シェフと、小澤選手。それぞれまったく違う立場ですが、マテ茶でしっかりつながっているのです。




