【ひなまつりレシピ】おひなさま 立体バージョン | 『料理なんて大嫌い!』だった主婦が、料理講師になっちゃった⁈ 〜アラフィフおかん もっちーさん〜

『料理なんて大嫌い!』だった主婦が、料理講師になっちゃった⁈ 〜アラフィフおかん もっちーさん〜

“料理なんてめんどくさい、大嫌い!” だった主婦が
息子とのケンカをキッカケに料理に再挑戦したら…
ギスギスしていた親子関係&家族が⚡️大激変⚡️

料理のもつチカラに魅力を感じ、
45歳から料理講師になったアラフィフおかん
もっちーさんの日々を綴るブログです

もうすぐ “ひなまつり” ですね🎎


わが家では、3月3日は

ニンテンドースイッチの発売記念日🎮

と言い張られてまして(笑)


家族の中で女は私ひとりだから

ひなまつりは肩身が狭くて


これまでもレッスン以外では

気合い入れたひなまつり料理は

作ってなかったのですが…



先日の食育講座に

参加下さった方から


「ひなまつりにピッタリの

 料理アレンジを教えて下さい!」


とのリクエストがありましたので

はりきってご紹介しますね❤️



まずひとつ目☝️


おひなさま(立体ver.)


■準備するもの

・白ご飯 または 酢飯

・うずらたまご 

・にんじん

・きゅうり

・のり

・卵(薄焼きたまご用)

・つまようじ


■作り方

①まず、三角おにぎりを2つ作る



②薄焼きたまごを一枚作り、

しばらく冷蔵庫で冷やす

※卵液に水溶き片栗粉を入れると

 やぶれにくくなりますよ♡



③にんじんで、パーツを作り、ゆでる


扇子


かんむり(予備も作っておくと安心)


襟元




④きゅうりでパーツを作る


きゅうりの皮で、しゃく作り


襟元




⑤うずらたまごでお顔パーツを作る


つまようじの先を少し出して

かんむりなどを装着


のりで、髪の毛を作る


のりで烏帽子を作る(お米で接着)


⑥着物を着せていく






⑦お皿の上に、並べて配置し、

 お顔パーツを三角おにぎりに差し込む




⑧ごま または のりで目をつけ、

 しゃく と 扇子を持たせて完成〜


あとから気づきましたが、

ちょっと襟元がはだけすぎだなぁ…


ま、ちょっと大目に見てください😝



次のブログには

お弁当用の

“おひなさまおにぎり”の

作り方を書きます♫