弁当の日、という活動の意味 | 『料理なんて大嫌い!』だった主婦が、料理講師になっちゃった⁈ 〜アラフィフおかん もっちーさん〜

『料理なんて大嫌い!』だった主婦が、料理講師になっちゃった⁈ 〜アラフィフおかん もっちーさん〜

“料理なんてめんどくさい、大嫌い!” だった主婦が
息子とのケンカをキッカケに料理に再挑戦したら…
ギスギスしていた親子関係&家族が⚡️大激変⚡️

料理のもつチカラに魅力を感じ、
45歳から料理講師になったアラフィフおかん
もっちーさんの日々を綴るブログです

知人に教えていただいた新聞記事です

 

 

 

自分でお弁当を作ることで
子どもは 親の苦労を知り
それを毎日してもらってた事実から
自分が愛されていることを実感し
心の空腹感 は満たされます✨

 

 

やがて親になる子供たちと
子育て中の大人たちに、
\ 子育ては大変だけど楽しい /
ということを感じて欲しい。

 

 

そうすれば、育児放棄や虐待が
少しでも減るんじゃないか。

 

という願いも込められて
弁当の日 という活動は
18年前から行われています🍱

 

 

が、悲しい事件や犯罪が
増えてきている昨今…😢

 

私たち自身のため
大切な子どもたちのため


私は 弁当の日 を
もっともっと広げたいのです✊

 

 

安武 信吾 監督による映画製作、
クラウドファンディングも
始まっています✨

 

広がれ‼︎ 弁当の日