マッチェルの木🌲 第4-3の枝🪵





​発達障害と人間関係で悩んでいる人へ


職場で仕事がうまく行かなかったりした時に

自分や相手が発達障害かも?と思ったことはあるでしょうか


もしあれば、考え方の一例として

マッチェルの木🌲を共有させて下さい😊




​発達障害だったとして

適切な内服治療や、自己管理の方法を知れたり、

周囲への配慮の依頼が出来るようになると思います。


特性に気がつく事で、

生活のコツが分かり、楽になるかもしれません。



他の考え方

発達障害が分かっても辛さの直接的な原因ではない事があります。


発達障害の特性→特性が合わない相手との交流→交流の中で起きた事→辛いと感じる。


特性を知っても状況によっては苦手な相手と交流しなくてはいけないし

どこまで逃げても同じような人はいます。

そして人と関わらなくなると別のストレスが生まれます。


発達障害へのアプローチは辛さへのアプローチではないかもしれません。




辛さを感じているのは自分だと気がつく

発達障害について、対策をとったとしても

もしかしたら永遠に悩んだり辛い思いをするかもしれません。


例えば、発達障害の診断をもらいに行こうとしたら

病院の先生が威圧的で嫌な思いをするかもしれません。


診断がついても、職場や家庭で適切な配慮をしてもらえないかもしれません。



相手は変わりません。そして、自分に変われと言い続けるのも自分が負担を背負うことになります。



じゃあどうすればいいか

辛いと思う事をやめましょう。


辛さの原因を考えるのをやめましょう。

自分や人を恨むのをやめましょう。



それでも辛い時

手放して下さい。

物質も捨てて下さい。

断捨離して下さい。


お金や物質に関わる地位も手放して下さい。


辛い思いになる状況から離れるために手放して楽になって下さい。


あなた様の執着はなんですか?




​時代が変わりました

あなた様が手放しても大丈夫です。


みんな心や自分自身の生き方を大切にする時代が来ました。

人と比べなくて大丈夫です。






最後に

全てあなた様にとっての大切な経験でした。

もう充分学んだので手放して下さい。


マッチェルの木🌲も読んでいて辛いなら

離れて大丈夫なんです!😊😭😭


辛いものから離れて下さい。

逃げや劣化ではありません。


あなた様の本当の幸せを思い出す準備です。

大丈夫です。


あなたをマッチェル😊