生きていれば少なからず苦痛わ付きまとうモノ。

苦痛わ出来たら無い方がいいのかもしれないけど、逆転の発想をしてみれば苦痛の無い人生わ楽しいと思えるのか?

とゆう疑問。

人それぞれ違うやろうけど自分に合うのわやっぱり苦痛を感じながら生きる事。

そもそも苦痛として捉える事が間違いなのがもしれへんけど、苦痛と捉える事に意味がある気がする。

良いモノや出来事程、苦痛を伴うモノやし。

容易くわ手に入らないってことなんやろね。

だからこその価値やろうし。


都合いい時だけ調子こいて、つらくなったら悲観するような悲劇のヒロインにわなりたくないね。

人に見えない苦痛なんて誰でもある。他人を見て羨ましがる暇があるなら四の五の言わずにやれよと思う今日この頃。


好きな事やってるなら尚更ね。

好きなモノに出会えた時点で幸せなんやから。

苦痛を伴わずして獲るモノなんてない。嘆くな。

苦痛ばかりピックアップしてても何も変わらん。

リスキーなほど人生わ楽しいもんでしょ。





あー風邪ひいた。