右耳低音障害型感音難聴 治療メモ
4月4日~5月1日までの治療経過
引っ越しをして早2か月半。
治療も週1で行っている結果か、回復の兆しが少し見えてきたかもしれない。
今まで治療をしても回復が見られなかった低音域、特に250Hz付近の聴力が改善傾向。
4月14日の検査では60dB→50dBに、28日の検査では50dB→30dBにそれぞれ上昇。
更に低い50Hz付近はまだ50dB付近。
但し、炭酸ガス治療直後のデータなので、結果を鵜呑みにはせず、まだまだ治療を続けて頑張っていかなければならないと感じた。
実際、28日の検査までの2週間の間に、強いめまいが1回、弱いめまいが3回続き、耳の閉塞感、耳鳴りは14日までより強くなっていると感じた。
検査結果と現症状がまだ一致しないので、油断はできない。
Drからは「典型的なメニエールの症状。気圧の変動によるものもあるだろう」とのこと。
この期間に実際に行っていたもの
・ウォーキング(まだまだ回数、距離は足りないが、週1ペース。通院が都内なので、通院時に強制的に歩いているのも良いのかもしれない)
・プール(泳げないのでウォーキング。週1)
・ストレッチ(肩こりの改善も兼ねて)
・耳温め(雑誌から得た知識。濡れタオルをレンジで温めて、耳を温めるもの)
・耳回し(雑誌から得た知識。耳たぶの付け根を回して循環を改善させるもの)
まだある懸念材料
・顎関節症 →口腔外科Drより、治す必要が無いものと診断される。胸鎖乳突筋は非常に硬いが、それが聴力に影響している可能性はほとんどない、とのこと。
・心臓病(?) → 長期の耳鳴りが続いているのは、循環器に何らかの疾患が隠れている可能性があるので精査してもらった方が良いとのこと。但し時間が取れず受診できていない。思い当るフシは…少なからずある。なんとか時間を取りたい。
これらを徐々に払拭していきつつ、運動する時間も少しずつ増やしていきたい。
4月4日~5月1日までの治療経過
引っ越しをして早2か月半。
治療も週1で行っている結果か、回復の兆しが少し見えてきたかもしれない。
今まで治療をしても回復が見られなかった低音域、特に250Hz付近の聴力が改善傾向。
4月14日の検査では60dB→50dBに、28日の検査では50dB→30dBにそれぞれ上昇。
更に低い50Hz付近はまだ50dB付近。
但し、炭酸ガス治療直後のデータなので、結果を鵜呑みにはせず、まだまだ治療を続けて頑張っていかなければならないと感じた。
実際、28日の検査までの2週間の間に、強いめまいが1回、弱いめまいが3回続き、耳の閉塞感、耳鳴りは14日までより強くなっていると感じた。
検査結果と現症状がまだ一致しないので、油断はできない。
Drからは「典型的なメニエールの症状。気圧の変動によるものもあるだろう」とのこと。
この期間に実際に行っていたもの
・ウォーキング(まだまだ回数、距離は足りないが、週1ペース。通院が都内なので、通院時に強制的に歩いているのも良いのかもしれない)
・プール(泳げないのでウォーキング。週1)
・ストレッチ(肩こりの改善も兼ねて)
・耳温め(雑誌から得た知識。濡れタオルをレンジで温めて、耳を温めるもの)
・耳回し(雑誌から得た知識。耳たぶの付け根を回して循環を改善させるもの)
まだある懸念材料
・顎関節症 →口腔外科Drより、治す必要が無いものと診断される。胸鎖乳突筋は非常に硬いが、それが聴力に影響している可能性はほとんどない、とのこと。
・心臓病(?) → 長期の耳鳴りが続いているのは、循環器に何らかの疾患が隠れている可能性があるので精査してもらった方が良いとのこと。但し時間が取れず受診できていない。思い当るフシは…少なからずある。なんとか時間を取りたい。
これらを徐々に払拭していきつつ、運動する時間も少しずつ増やしていきたい。