小石にツマヅクこともある | 指導員の鼻歌、小唄

指導員の鼻歌、小唄

主に合気道のこと。
時々、食事やお店のこと。
のち、回想などなど。

人ですから、齟齬ということがなくなるのが事はないのでしょう。

その時に互いに腰を据えて言葉を交わす、その気があれば対応も違うのでしょうが、それが思いのホカ出来ない。

相手の不足はすぐにみつけられますが、さて、自分はどうか?と問う。

…あきらかに不覚ですね。(^◇^;)
不意にきた話に対応できなかったのでしょう。

聞きたい事を言葉にして聞いてみるんだったなぁと反省。

と、まあ、そんなモヤモヤ感の中でも世の中動いていくので、コーヒーでも飲んで気をとり直しましょうかね。
( ̄▽ ̄)