居心地のいい場所 | 指導員の鼻歌、小唄

指導員の鼻歌、小唄

主に合気道のこと。
時々、食事やお店のこと。
のち、回想などなど。

稽古場は古い建物、小暗い廊下の先。
入り口に向かっていると、談笑が聞こえる。

時と場合もありますが、人が集まる所では多少でも「笑い声」があった方がいいと思う方です。

それは、言い換えれば「良い場の雰囲気」であると思いますし、それを支える皆の、ちょっとした気遣いの結果のような気がします。

人それぞれ、合う合わないはありますが…
そんな気遣いは大切なことなんだと思う。

入り口に入って一言
「こんばんは。今、何話してました?」