何回か前のブログに書いた保護者は 相変わらず変なオバさん
あたしがバカなフリをしているからか ナメているらしく
次から次へのご意見をくださる
相手は親切心なんだろうけど ぶっちゃけありがた迷惑
小さな親切 大きな迷惑よ
この変なオバさんは電キチと親友のごうちゃんを
障害児だと決めつけて 保護者に言いふらしているらしい
実際のところ 電キチは障害児なのかもしれないけど
オバさんには言ってないから 当然決めつけて言ってるだけだし
ごうちゃんは障害児でも何でもなく 普通の子です
このオバさんって 何なんだろう
一体何をしたいの?
オバさんは我が子は素晴らしい子どもだと思ってるらしい
子どもってものにガッチリとした枠を持っていて
その枠から外れる子どもは「障害児」
もしくは「親のしつけがなっていない子ども」になるみたい
それをなんの躊躇もなく言えるんだからすごいよ
特支の先生にこの事を伝えたら 大変ビックリされていました
当然だね
オバさんの辞書には
「口は災いのもと」という言葉はないのだろう
いつか自分の口で自分の首を絞めることになると思う
ってか 絞まって欲しい!