前回のお話の続き
本日の登場人物
【46歳、バツイチ、子なし、料理人】
2日連続という異色なデートの誘い方をしてきた
寡黙な彼。
彼は2連休という事で私の職場のほうまで来てくれた。
LINEでは軽快な会話だった彼。
2人で会うのは初めてでちょっと
ドキドキ![]()
『こんばんは〜』
やっぱり見た目はいい感じ
私の仕事が遅くなってちょっと遅刻することに。近くのお店を散策してくれてたらしい。
月曜だから予約しなくても入れるかなー
と思っていたら、どこの店も予想外に
混み合っているらしく
行こうと思っていたお店には入れない模様。。
ブラブラあるいて良さげなお店を探す事に。
会話が始まると。。
んーーーー。
なんか、、やっぱり、、
LINEの感じのように軽快な会話ができない。。
会うとなんか別人の雰囲気。。
おいしいと噂のお好み屋さんがあったので入ることに。
私は料理が苦手なので、彼に作ってもらいました。(料理人に作ってもらうのがまちがいない)
ここで余談ですが、、
食事の取り分けとかは、みなさん、やはり女子がやるものなのでしょうか??
(コメントください)
私は自分の食べたいものを食べたい量だけ食べたいから(好き嫌いも多い)、取り分けてもらうのもやだし、私がそういう考えだから、取り分けもあまりしたくありません![]()
自由にお互い食べましょう!
が1番いいです。
話は戻って、食べながらお互いの事を色々話しました。
一通り話終わると、特に盛り上がる話題もなく、、
そこまで、彼に興味が持てなかった自分。。。
でも、明日の約束はしてる。。。
特に明日会わなくてもいいかな。。と思ってる自分。
でも、約束してる。。。
どーしよー。。。
彼の気持ちもよくわからないまま、とりあえず、
『また明日🤚』
でバイバイ。
どーしよーーー。。。。。!!!
裏目に出てしまった、
『リアル寡黙』、『LINE軽快』な彼の異色なデートの誘い方。。。
次のブログに続く!!!