麻痺友さんに気にかけていただき、
大学病院へ問い合わせをした!



・なぜ鍼灸や理学を勧めてもらえなかったのか
(やらなくてもいい程度と思われたのか、
別で鍼灸通ってると言ったからなのか)
・今の鍼灸院についての相談



mon「お忙しいところすみません。
顔面麻痺もうすぐで発症3ヶ月で
ENoG12%、現時点24点、
この前初めて顔面神経外来へ行ったのですが
鍼灸は勧められなかったのですがなぜでしょう」



あとあと気づいたが、
この日は自身の麻痺記念日。
3ヶ月記念だった。



K先生「患者さんなんですね。
まず1つ、
耳鼻科で患者さんからの希望がなければ
鍼灸は勧めることはありません。」



mon「そうなんですか!
あと、今地元の鍼灸に行ってるのですが、
10回連続で来てと言われ、
そこから週1〜2でOKという感じなのですが、
この前口にだけ電気をかけていいですかと言われ
かくかくしかじか(前ブログの件)」



K先生「10回連続?!
まず、電気はかけないほうがいいです。
顔面麻痺は自宅でのケアが大事なので、
自宅のケアをしっかり教えてくれるかどうかです。
もう3ヶ月目に入っていったら後遺症が出るか出ないか大事な時期ですので。」



これは複雑で、
地元の先生は自宅のケアは教えてくれたことがない。
でも、
そもそもカニ先生(最初に行った鍼灸の先生)からケアを教わって、
その旨をカニ先生が書いた手紙を地元の鍼灸院に渡してある。



mon「そうですよね。
そちらの鍼灸を受けるにはどうすればいいですか?」



K先生「顔面神経外来に行った時に先生に言っていただければ。
それが一番早いと思います。」



mon「次の顔面神経外来が12/17なのですが、
それでも一番早いですか?」



K先生「そうですね」



mon「分かりました!
お忙しい中ありがとうございます」



という感じでした。



とひあえず、
12/4午前に大学病院形成外科、
午後は久しぶりのカニ先生のところへ。