子供がほしくなかった理由の一つに、
「出産が痛そう!」
がありました。



「死の痛み」
「あんな痛いと思うと次の子考える」
「痛すぎて死ぬと思って、
もう赤ちゃん諦めます、おろしてください。
て先生にお願いしたけど、
どっちにしろもう産まないとおろすこともできませんて言われた」
「産んで終わりかと思いきや、
そのあと胎盤とるために
助産師さんの手がぐいっと入って来て、
胎盤とるのもまた痛い」
「陣痛や産むのが痛いから、
お股切るのは痛み感じないけど、
そのあとお股縫うのが痛いし、
縫い終わった後も何日も痛いし」
「おっぱいあげるときの乳首の痛みがやばい」



今まで散々聞かされて、
聞くたびに
「絶対産みたくない。
私は痛みに弱いし、無理だ。」



注射すら無理だし、
人生唯一自殺を考えたのは親知らずの虫歯
(歯の治療が怖すぎた)
(ビビりw)



子供を産むとか想像するだけで怖くて、
妊娠拒否って感じだった私が



今や産むことに対しては腹をくくれています。



不思議。



まあ、
産んだことある人からすれば
なめてる発言だと思いますが。



マタニティブルー?で自己嫌悪に陥る時なんて、
"私の罪なんて身体の痛みじゃ済まされない。
だから、陣痛耐えてみせる"
とすら思う…。
なんか自己中笑い泣き
自分よがり…






数日前、
代々木上原まで従妹とドライブしてきました♡


ドーナツにスコーン、
最高だったー♡