3月20日と21日
SUPER BEAVER
20thAnniversary「都会のラクダTOUR2026〜ラクダトゥインクルー〜」
大阪城ホールにて

ツアーファイナルの大阪
お久しぶり城ホール、10代から20代前半の頃はここしか知らないくらいたびたび来ていました青春の地
そこに立つだけでキュンとするし若さゆえにやらかしたメモリーがよみがえったり
記憶ではもっと大きくてステージ遠い遠いイメージでしたが
もっと大きい会場も知ったからかしら、そんなにむちゃくちゃ大きい感じじゃなく
モニターも大きく画質はキレイになったし、進化すごいよ!素晴らしいよ!
チケットはFC先行から一般販売までの数度のチャンスありましたがことごとく取れず
ステージプラン決定後追加で出された注釈席先着販売で20日のチケットをなんとか

取れましたお席からの眺めこんなん
上手ステージサイド、真ん中辺り列、自分の右側は席に暗幕がかけられている本当に端席
大きいモニター、ステージ後幕は全く見えないけど注釈席用モニターを置いてくださってる
結果、
立ち位置によってはメンバーが見えなくなることもあるけどだいたい見えてる
何やったらすごい近い
モニターを映されないバラード曲でちょうど見えない所に立たれた時もあり
影と
ドラムの藤原さんを見ていた
全然良い
藤原さんとてもかっこいい
たぶんMC中に柳沢さんがこちら側を眺めてらして
こっち見てる〜♪わ~♪とお手手振ったら
振り替えしてくれて、かわいい笑顔で
撃ち抜かれたり
それからちょっと好きだもの、見るたび「好き!」て思うようになってる

21日は公演3週間前に公式リセールサイトで取れた上手スタンド席
オフィシャル先行のチケットだったのでお席はそんなに期待してませんでしたが、行けるだけで良い!と思ってたし
見えやすかったー
とりあえずモニターが見えるのが嬉しい
本当に、最近のモニターの画質美しいよ
2日間ともお隣は大学生くらいの男子二人組
はしゃいでてかわいい、ずっとヤバイヤバイ言うてる
他所ステージの客層とだいぶ違うのも楽しんでる
ライヴはとにかくかっこよかったーー
バカほどはしゃぎました
セットリスト
小さな革命
青い春
主人公
涙の正体
突破口
燦然
Q&A
人として
ひとつ
美しい日
ひたむき
まなざし
それでも世界が目を覚ますのなら
生きがい
アイラヴユー
東京流星群
切望
大阪以外では「儚くない」もあったらしい
名古屋で聴いたような気はする
1日目は渋谷さんの声が少しざらついていて
高音が出ないところがあったり
空気が特に汚れてる時期だし、季節の変わり目だしなぁ
…2日目大丈夫だといいなぁ、と
ちょっと心配して翌日
一曲めのイントロが長い
歌い出しそうでまだ歌わない、ドキドキして待つ
声出る、出てる
前日聴けなかった高音パート聴いた時は感情がちょっと慌ただしい事になっていた
楽しみました
本当に楽しみました
憧れだった、終演後モニターにダダン!と映される特報を2日間とも体験できたのも嬉しかった
ニューアルバム「人生」リリースのお知らせと
次のホールとアリーナツアーのお知らせ
会場で見て、キャーキャー言いたかってん
ツアー、ホール開催のはチケット取れないと思うしFC先行はさっそく落ちてるので
アリーナ公演にまた、どこか行きたい
夏のドームツアーには行ける事になってる
ごまんごせんにん
どんなん?
地元の人口より多いよ