この前買ったmeybeという雑誌のなかの
君がポカリを飲む頃は
山戸 結希
これが良かった
短いけれど
とても良かった。
どうしてわたしはわたしなんだろう。
ってあって
わかると思ったし
でも
わたしはわたしの名前じゃなくて、
たった一度、
あなたが本当に見つけてくれる女の子になりたい。
ってあって
わかると思った。
美人のあの子ならあなたのことを
振り向かせることができるかもしれないけど
わたしだから
あなたのことが好きになった
わかる。
だから、見つけてもらうために
頑張るんだと
わかる。
いい雑誌に出会った。
他にもいい記事や新しい視点から
書かれてることが沢山あって、
少し大人になった気がします。
金曜日なのに
はやく
学校に行きたいな
休みなのに
あなたに会える関係になりたいな