取りあえず野党は震災対応に追われる菅政権の批判を控えているようですが、個人的に官首相の対応がこの緊急事態においてのんびりしすぎているような気がします.
確かにこのような時期に政治改革をしている時間はありません.でも、今こそ政治家は何のために存在し、国民からお仕事をいただいているのかと、考え直す必要があるのではないのでしょうか?
上杉鷹山公の名言、また引用いたします.
一、国家は先祖より子孫へ伝え候国家にして我私すべき物にはこれなく候
一、人民は国家に属したる人民にして我私すべき物にはこれなく候
一、国家人民のために立たる君にし君のために立たる国家人民にはこれなく候
日本国、みんなで力を合わせがんばろう!
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仙台になるべく早くもどります。
去年11月、父の提案で紅葉祭りに円通院にマイケルと行きました.(ありがとう、おとうたま!)

ああ、松島や、松島や。
この伊達政宗が愛した湾は今はどうなっているのでしょうか?

仙台のマスコットカクテルです.
