土方トシ


まとまらないがもう5時なのでますますまとままらないんで寝ます…。おやすー。

4日前
土方トシのなう
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土方トシ


薄桜鬼の土方さんは表立ってイライラしすぎだと思うなー。もっと冷静に隊士達に接してたんじゃないかな。三木さんの声が好きだから、かなり割り引いて見られはするけど、もったいないと思う。イライラ=土方じゃなぁ~ちと不満…。何より土方×千鶴はありえんだろ…結局そこに帰着かw

4日前
土方トシのなう
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土方トシ


ただ、薄桜鬼はアニメ本編、最初のゲームはあまり好きではないし、元々の燃えよ剣好きとしては腹が立つ面も多くて、鴨をぶらついてるうちにどうしても史実系土方ピグを作りたくなって、そっちがメインになってしまったから、自分自身で薄桜鬼を否定してしまったといえば言えるんだな…。

4日前
土方トシのなう
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土方トシ


俺は薄桜鬼土方ピグだし、ほかに総司、新八ピグもいるからね。画集もグッズもコレクションしているし、1/7フィギュアは土方、原田、永倉、風間を持っているよ。ゲームは遊戯録一と無双以外は持ってる。飽きて途中でほうってるのもあるがw 繰り返すが千鶴と羅刹設定は嫌い。あとは好き。特に絵。

4日前
土方トシのなう
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土方トシ


薄桜鬼のこと、色々言われて悔しい思いするのだけど、総司は性格悪いと言われるがあれで結構純粋なんだよ。よーく見たり様々なゲームやってから判断して欲しいものだなぁ…。その上での文句ならはいそうですかと言えるけれど。と明け方ひとりごちてみる。

4日前
土方トシのなう
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土方トシ


薄桜鬼好きな自分だが、羅刹と千鶴がダメだ。だが鬼は、風間と不知火が大好きなので否定しない。攻略キャラの中で付き合うなら誰がいいかと言われれば風間がいい。次は原田。土方さんは付き合うの無理だww

4日前
土方トシのなう
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昨日久々にここにブログを書いたのをきっかけに、ここになりピグを作ったいきさつ、楽しんでいた当時…ほんの数ヶ月前の…の様子を読んで、我ながら胸が痛くなった。


まさかここまでこんなにいろいろなことに巻き込まれて毎日ピグに夢でまでうなされてしまうとは…。


同時進行で二つの問題が進行していたわけだが、そのうちのひとつはもういいので、今日は「なりピグ」事件について整理しておこうと思う。


私がここに薄桜鬼土方なりピグを作ったのは、もともとはまっていたツイッターで仲良くなった薄桜鬼山南敬助ファンの子の山南ピグ画像をツイッター上で見てから。

それまで私はライフでメインとサブをやっており、そもそも両方私に似せていたのを、ひとつ斎藤風(別にファンじゃないが)にしてあったんだな。

それが、その子のよくできた愛情のこもった山南さんを見て(検索しても名前が違うので出てきません)自分も愛する土方さんピグを作りたい、と思ってライフのピグを弄りだしたんだ。

その過程はこのブログの「ブログ」カテの10月で見られる。

それをその子とふたりできゃいのきゃいのいって作って、溜まってた引換券やらなにやらで体裁整えてたのが加熱して課金して、今のトシピグが出来上がった。

愛情込めて、嬉しかった。部屋も愛情かけて作った。


主にその子とふたりで楽しんでるだけだったので、お互い部屋を行き来して公式なら絶対しないようなダンスを披露し合って愛でてるくらいだった。


なぜそれがなりピグの苦悩にさらされてしまったか?


衣装調達で「鴨川」エリアに来たんだな。(もうひとつの苦悩のきっかけでもあった)

そこでなりをしてれば当然声はかかる。もう誰からどう声をかけられてどうなったんだが、全く思い出せない。だがなんとなくなりピグコミュに入った。


そう。コミュ。

これがかなり不幸の始まりだった。


私は普段別に親切ともどうとも言われないんだが、何故かここへ来て、突然、優しいとか、いろいろ言われだした。不思議でたまらず、リアで旦那に、私はそんなに優しいかと訊いたくらいだ。

考えうるのは、誰しもそうだが、嫌われたくない。それと、流されやすい。その2点に尽きると思う。

それでよくわかんないが頼られたりして困ることもあった。まあそれは別の話だが…。


謎に思いながら日々鴨川に来ては交流していたが、自分としては「なりきり」については一切考えていなかった。


ところが、ある日、なうでいきなり、「そんな土方はいない」と絡まれたんだな。

このトシじゃないほうの史実系のほうなんだが。


さすがに落ち込んだ。好きじゃなけりゃその人の風貌を真似したりしないから。

しかし、なりきりをしているという意識がほとんどなかった自分にとってショックで、反省点もあり、もうなうに投稿はやめるといって落ち込んでしまった。

まあ、なう上でからむことの是非は別としてなw


実は私は某巨大掲示板の「なりきり板」で10年くらい前になんスレもなんキャラもやって好評を得たことがあったのだった。それもその事件まで忘れていた。それくらい「なりきり」については考えていなかった。


「作ったピグを愛でる」「作ったピグで作ったピグの人物を語る」くらいしか考えてなかったからね。


なりきり板で好評を得た作品のキャラは、何十年も前の作品で、何十年も前から好きでいたものだから、それなりにできあがったのだとおもう。

しかし土方については、正直憧れてはいるが詳しくないのはわかりきっているから、そもそも私の考えでは、私が彼の「なりきり」をすることはありえない。だから「半なり」としか書けない。


そもそもここにおいてのなりきりの定義など考えていなかった。

それが昨日、ここできっちりなりきっている人の考えをブログで読んで、ここでのなりきりの意味を知った気がした。


そしてそれが重篤なストレスを引き起こす可能性が非常に高いことも。


ここで、先の「なりきり板」伝説のスレッドを貼っておく。

イワン・カラマーゾフが答えよう

http://mimizun.com/log/2ch/charaneta/1003545448/

ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」は私が高校の頃貪るように読んだ作品だが、さすがに30年近く経って「大審問官」以外はほとんど覚えてないんだが、これを読んだ当時また読み返したい欲求に駆られて本棚を漁ったものだ。なにせイワンには当時恋してしまったくらい好きだったから。


話をここでのなりに戻すが、このなりきり板でのなりきりは、一定時間を置いて熟考してから返事ができるという非常に良い点があるのだ。

なりきりでブログを書かれてる方もいらっしゃるが、ブログもなうもやはりある程度熟考してから書ける点は救いがあると思う。


ところがチャットでのなりきりは違う。

猛スピードでリアルタイムで同人作品を作っていくのと等しい。

私は以前同人サイトをやってて絵の他に掌編を書いていたのだが、ストーリーは練らなくても、反応はなりきり板や同人のキャラと同じように即効で返さなければならない。


その中で、相手は、自分好みのなりきりさんを見つけて絡んでいけばいいし、友になればいいのだが、最初の印象で友になってコミュに入りなうをフォローし…をしていくと、お互いの理想とする人物像に歪みが出て互いに辛いことになってしまうんだな。

深く絡んでいれば、「これは違う」と思ったときに同人サイトを読まなくなるのと同じようにブックマークを外すようなわけにはいかない。相手はピグをかぶってるとはいえ生身でリアルタイムで画面の向こうにいるし、もう会わないようにしようとしても鴨川という共通のコミュニケーションエリアがある以上すれ違うだけでもストレスがすごいからな。


IN率を低下させればいいのだが、依存してしまっていたり、習慣化していたり、相手が待っている、と思ってしまっている場合、負担は大きくなると思う。


心が心底健康でないと、ピグでなりきりなんて超負担のかかることは出来ないと思う。


自分は格好だけで、語りたいことを語るピグでいたいと思う。

バブル世代の私が高校生の頃、相撲が大好きだった。それまでずっと隆盛していた。

中入り後の力士の名は全て覚えていたし、贔屓の力士も何人もいた。


それより以前に私の出身の浅草の小学校の近くに九重部屋があり(その後移転)、力士と接するのは日常茶飯事だった。

お相撲さんは子供たちには怖いと恐れられていたが、お相撲さんたちは子供たちを可愛がってくれていた。

父の勤め先が近くにあったのだが、パシリで当時下っ端だった千代の富士が来ていたそうだ。


というわけで相撲とは身近に育っていた。

私が子供の頃の相撲の大スターといえば貴乃花、今の若貴の父親。ハンサムとしてスターだった。それと初の外国人力士高見山。


相撲といえばおばあちゃんが見てたので私と妹も見てたし、普通だったな。見るの。

その後も見てて、悪人面の北の湖とか好きだった。圧倒的に強くて。


冒頭のように高校の頃からまたファン熱が盛んになってきて、私は大乃国の大ファンになった。

彼は今芝田山親方で、スイーツ親方として有名だけど、そればっかり話を振られたとき、ふと憮然として相撲をやっていますから!というようなことを言っていたのが印象的だったな。

千代の富士ばっかり人気で、大乃国が彼の連勝を止めたとき、スポーツ紙に「日本中が涙した」とか書いてあって私は非常に不満だった。

あとで聞いたら、大乃国はただひたすら稽古を重ねていたらしいんだな。千代の富士は憎たらしいやつでクラブなんかでも嫌われてて、大乃国はいい人で、横綱なのに体重測定を並んで待ってるようないい人。

そういう人は人を押しのけて強くはなれないんだな。

大学生の頃、とうとう大乃国優勝!ってことになり、その試合、同じくファンの同じサークルの子と、コンパへの途上新宿の電気屋へ寄ったりしたけどTVに写ってなくて、居酒屋に到着したらテレビで優勝を知った。

それが最後になっちゃったから、やっぱり見たかった。大乃国大好きだ。

高校の頃走って帰ってきてテレビにかじりついて応援したのは死ぬまで忘れないだろう。


私はその後の若貴ブームは別に好きじゃなかった。彼らが15歳の時のドキュメンタリーとか見てて、あーあの子供が…という視点で見てたし。相撲から離れてしまった。


その後久々に今度はあの大悪役朝青龍のファンになったwwww もー、あのキャラがなんともいえなくたまらん感じで好きだったが、まあ人格的に問題あるみたいだが…。ヒールは嫌いじゃない。

追い出されてしまったがな~。なんか一気につまんなくなってまた見なくなった…。


でもなんか相撲の何かが違ってしまったな。

今回見に行ったけど日本人上位にあまりいないし。

モンゴル人は同じような民族だけどなんであんなに強いんだろう?精神が強いんだろうな。

うしろに外国人力士を敵視するクレイジーな感じのおばちゃんがいてわめいてたけど、悪いのはよその国に行ってスカウトに頼る部屋と、そうならざるを得ない相撲の状況と、日本人の精神状態じゃないかな。


なんか、国技としても相撲が、変質してしまってるな。


今回、国技館に大雪の中たどり着いて幟の立ってるの見て日本人として血が騒いだり、拍子木の音、一番ごとに変わる行司の鮮やかな衣装の色、呼び出しの声、全てが日本なのに、なんか日本じゃない、違和感があったのは確かだ。でも異文化の中で必死に努力して強くなった外国人力士に対して、そのまま転がり落ちろとかわめいてたあのクレイジーなおばちゃんみたいなことはやっぱり言いたくないし。


八百長云々だけど、7勝8敗の上位力士が手心加えられてるっぽいのは子供の頃から感じていた。

それが八百長として表に引きずり出されてきたこと、いい面悪い面ある気もするんだなー。こういう手心、ある意味日本人ぽい。

その一方で、私は一切八百長をしなかったという大乃国がやっぱり一番好きだって思うのだ。


昨日、私実は一人頭3500円で見てると思って、知らん力士ばっかだし遠いし、スマホばっかいじって最後の方しかちゃんと見てなくてすごい後悔してる…旦那は、今はちょうど低迷してて券も取りやすいし、この機会にと思ってちゃんと相撲協会から何万も出して枡席とってて、3500円というのは弁当代だったのだ…。アホだった。なんと私はグルーポンかなんかで安く買ったと思ってたんだが、相撲のチケットグルーポン流出なんてそれこそ謝罪もんだよなーー。

なんかゆるキャラもできてて、なんか可愛かったけど、迷走方向に努力してるような??w

ちょっとゆるキャラグッズ欲しかった。

まずはキティちゃんの不知火型土俵入りのお箸を買った。そのときほんとはもっと欲しいモノがあったんだが…www すぐ書くが。

一度誰かわからないけど、土俵から転落してどーん!って音がするくらいのことがあったんだが、すぐ立ちあがってきて驚いた。私なら骨折だろう。身体の鍛え方が違う。

幕下から十両、中入り、そしてどんどん格上になるに従って体がおおきくなるのが印象的でもあった。


近くで見たお相撲さん三人組、お香のようないい匂いがしたなー。鬢付け油の匂いだろうか?香を焚き染めてるのだろうか?惚れ惚れだよ。


しいたけの優勝カップの写真撮ったけどiPhoneからアップする方法がわからん。

雰囲気に飲まれて買った、白鵬のiPhone5ケースはかっちりはまっててはずせないから写真に撮れんw

旦那に、横綱が横綱持ってるみたいだからやめとけと思ったと言われたが、くっそーwww

白鵬はなんか、外国語である日本語で、深い言葉でとつとつと語るのが印象的で、好きになったんだな。

まーしばらくはこの白鵬iPhoneケースでいきます。



いろいろ感慨深いお相撲でした。

帰り電車動かなくて時間つぶしたり回り道したけどまあ無事に帰れたし。

大雪も思い出のうちです。


いろいろもっと楽しんで見られる大相撲にすっきり戻ってほしいです。

今も頑張ってる皆さん頑張って…昨日はちゃんと見てないでごめんなさい。


http://www.sumo.or.jp/


あの憧れの土方歳三ピグをふと鴨川でみかけた。

確かに手に懐中電灯を持っている。

基本無言。

どのコミュにも属していない。

そこもいい。

…よく見るとジップアップのインナーを着ている…。

しかしかっこいいな…。

昼間から鴨川にいるってことは中の人は

主婦だったりするのか…。

しかし格好いい…眼福。