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しるし

自分が原因で大好きな彼女と別れてしまったバカな男だけど、それでも大好きな彼女への想いを「しるし」として残します。

僕は君にとってどんな存在? 

その辺にいる男性と同じような存在?

僕は君に必要とされたい。

僕が隣にいるだけで安心してもらえるような存在でありたい。

今は無理でも、いつかはなりたい。

君は僕の大切な人なんだよ。

君と出逢ってどんどんと守りたいものが増えてきた。

君、君の家族、僕の想い、君との未来。

それは僕を強くさせてくれた。

君を守りたい!

全てのことから君を守りたい!

悲しいことや、辛いことは全部僕が引き受けるから、

君は僕の隣で笑っていて。

3月18日の「しるし」


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