とある団体から今年もお声が掛かり、とある河川の上流部に行ってきた。
その団体は毎年、県内の河川の源流域に標柱を建立し、訪れた人に川の大切さなどを周知しているのだけれど、私も毎年同行させてもらっていた。
源流域に標柱を建てるのだから、当然、川の上流部へと登っていかなければならないのだけれど、今年建立した場所は県道の近くだったので、私としては大いに助かった。
無事に標柱を建立でき、メンバーの皆さんも満足そうで何よりだった。
7月は「河川愛護月間」だったこともあり、今月は川と触れ合う機会が多いけれど、川の脅威も忘れないでいたいと思う文月の13日[E:#x1F4A7]
