バタバタしていてしばらく更新できませんでした、すいません。
久しぶりに夜は家でゆっくりできるので、大好きなTEI TOWAを聞きながら携帯触ってます。焼酎ソーダ割りをすでに5杯飲んでるんで、文章が支離滅裂かもですが、ご容赦ください(^_^;)
さて、祖母の通夜から一週間以上経ちました。祖母はJWでしたし、祖母の親族にもJWはたくさんいたので、通夜にも参列する可能性がありました。
ありがたいことに、喪主の叔父は、仮通夜と、本通夜、二日間予定しており、非JW組は仮通夜に基本は参加しました。
本通夜には、JW現役の親族が来る予定に、なんとなく自然な流れでなっていました。
僕はもちろん、仮通夜から参列、そこで一晩、父親の内縁の奥さんと二人で泊まり、翌日の昼ぐらいまで葬儀場でダラダラしておりました。まあ、夜は酒盛り、朝からまた飲む、みたいな感じで。バチが当たるなら間違いなく自分には当たるはずです。
仮通夜が終わり、翌日、本通夜予定日の午前中、祖母の義理の弟の娘夫婦が現れました。JWです。
僕はその娘夫婦の家に数年前に遊びに行ったことがあり、その後に排斥されているので、その夫婦は、今の僕が排斥されていることを知っていてもおかしくありません。自分の弟夫婦とはつながりがあるようなんで、知っていたんだと思います。
斎場には、その時点で、自分と、喪主の叔父しかいません。そのJW夫婦は、僕の存在は気づいてはいるはずですが、目を合わせることもなく、挨拶すらしません。まあこれは想定内。
30分ぐらい叔父と話し込んでおりましたので、その間、お茶を入れ、茶菓子を準備し、いちおもてなしの体制は整えましたが、僕から話しかけるわけにもいかないので、とりあえずお茶も茶菓子もそっと置いておくだけ。案の定、目もくれず、手を付けないまま帰ろうとします。
帰るタイミングで、僕の排斥された父親の話になり、「待ってるよって伝えてください。」と叔父に言付け、帰って行きました。
なんだか、とても複雑な気持ちになりました。
排斥された人がいる手前、彼らがそのような行動を取るのも理解できるし、常識的に考えてまあまあ失礼なことをしてるなってのも、シカトされてる側からすると理解できる。
どちらの考えもわかってしまうので、とんでもなく凹んでしまいました。
排斥される前の自分なら、同じ状況なら同じ行動を取っていたでしょう。排斥されたあとだから、やっと、今まで自分がしてきたことの愚かさが理解できたんだと思います。
今まで彼らと行動を共にしてきた人間としては、彼らに代わって謝ることぐらいしかできないな。とにかく、申し訳ない気持ちになりました。
今までごめんなさい。これからも、元仲間がごめんなさい。叔父と二人になった時に思わず口を衝いて出た言葉でした。
このまま斎場に居続けたら、叔父が板挟みになって辛いだけだと思い、すぐにお暇しました。叔父には、本当に申し訳ないことしました。
JWって、それぐらい迷惑な生き物なんだなって、痛感する出来事でした。そこにいた人間だから、時には彼らを今になっても弁護しないといけない場面も遭遇するし、弁護してる自分がバカらしくなるし。
でも、今までいろんな人に迷惑をかけてきた報いがこんな形で表れる程度なら、そこは受けてたつ。そんな決意も抱くきっかけにはなりました。
さて、酔っぱらいの支離滅裂文章、いかがでしたでしょうか?まだまだ夜は長いので、さらに飲むことにします。
久しぶりに夜は家でゆっくりできるので、大好きなTEI TOWAを聞きながら携帯触ってます。焼酎ソーダ割りをすでに5杯飲んでるんで、文章が支離滅裂かもですが、ご容赦ください(^_^;)
さて、祖母の通夜から一週間以上経ちました。祖母はJWでしたし、祖母の親族にもJWはたくさんいたので、通夜にも参列する可能性がありました。
ありがたいことに、喪主の叔父は、仮通夜と、本通夜、二日間予定しており、非JW組は仮通夜に基本は参加しました。
本通夜には、JW現役の親族が来る予定に、なんとなく自然な流れでなっていました。
僕はもちろん、仮通夜から参列、そこで一晩、父親の内縁の奥さんと二人で泊まり、翌日の昼ぐらいまで葬儀場でダラダラしておりました。まあ、夜は酒盛り、朝からまた飲む、みたいな感じで。バチが当たるなら間違いなく自分には当たるはずです。
仮通夜が終わり、翌日、本通夜予定日の午前中、祖母の義理の弟の娘夫婦が現れました。JWです。
僕はその娘夫婦の家に数年前に遊びに行ったことがあり、その後に排斥されているので、その夫婦は、今の僕が排斥されていることを知っていてもおかしくありません。自分の弟夫婦とはつながりがあるようなんで、知っていたんだと思います。
斎場には、その時点で、自分と、喪主の叔父しかいません。そのJW夫婦は、僕の存在は気づいてはいるはずですが、目を合わせることもなく、挨拶すらしません。まあこれは想定内。
30分ぐらい叔父と話し込んでおりましたので、その間、お茶を入れ、茶菓子を準備し、いちおもてなしの体制は整えましたが、僕から話しかけるわけにもいかないので、とりあえずお茶も茶菓子もそっと置いておくだけ。案の定、目もくれず、手を付けないまま帰ろうとします。
帰るタイミングで、僕の排斥された父親の話になり、「待ってるよって伝えてください。」と叔父に言付け、帰って行きました。
なんだか、とても複雑な気持ちになりました。
排斥された人がいる手前、彼らがそのような行動を取るのも理解できるし、常識的に考えてまあまあ失礼なことをしてるなってのも、シカトされてる側からすると理解できる。
どちらの考えもわかってしまうので、とんでもなく凹んでしまいました。
排斥される前の自分なら、同じ状況なら同じ行動を取っていたでしょう。排斥されたあとだから、やっと、今まで自分がしてきたことの愚かさが理解できたんだと思います。
今まで彼らと行動を共にしてきた人間としては、彼らに代わって謝ることぐらいしかできないな。とにかく、申し訳ない気持ちになりました。
今までごめんなさい。これからも、元仲間がごめんなさい。叔父と二人になった時に思わず口を衝いて出た言葉でした。
このまま斎場に居続けたら、叔父が板挟みになって辛いだけだと思い、すぐにお暇しました。叔父には、本当に申し訳ないことしました。
JWって、それぐらい迷惑な生き物なんだなって、痛感する出来事でした。そこにいた人間だから、時には彼らを今になっても弁護しないといけない場面も遭遇するし、弁護してる自分がバカらしくなるし。
でも、今までいろんな人に迷惑をかけてきた報いがこんな形で表れる程度なら、そこは受けてたつ。そんな決意も抱くきっかけにはなりました。
さて、酔っぱらいの支離滅裂文章、いかがでしたでしょうか?まだまだ夜は長いので、さらに飲むことにします。