「優先座席が指定されている電車の場合、席を譲って欲しいなら、まず優先座席に行くくらいの努力をすべきだ。」


どうかな?
若者は席を譲って当然と考えてる老人(まぁ老人に限らないが。)は、ちょっとおかしくないか?

優先座席では優先される者(老人・妊婦・ケガ人等)が若者等に席を譲ってもらえるとしても

優先座席でない座席では乗客に優劣関係はない。


だから優先座席でない座席に座れば、譲らないことで非難される理由がない。



座りたければ、優先座席に行けばよい。それが不可能な場合(例えば、優先座席が老人でいっぱいの場合)には、譲って欲しい側が丁寧に頼むべきだ。

「若者なんだから譲れ」という主張はいかがなものか(または前や横に立って「譲れ」みたいな目線を送る行為)。


もちろん任意で譲ることは、とてもよいことだし、現在、全席優先座席としている鉄道会社もある。

結局のところ、言いたいのは、譲って欲しいならまず優先座席へ行けということだ。たいていはホームに列ぶ段階で優先座席がどこかわかるのだから。



まぁ電車に乗っててふと思ったことです。賛同してくださる方もいると思います。
もちろん、批判大歓迎です。あ、でも理由つけてくださいね。理由がないと面白くありませんから。
ドイツ語で


aber nicht


って熟語表現?


意味知ってたら教えて下さい…

さすがに4月から始めて法律論文読むのはキツイです…

普通の表現も知らないのにね(笑)
妹が漫画買ってきました


君に届け音符



いい漫画ですしょぼん


続きが読みたいので


妹に資金援助することになりました(もちろんすすんで!)



ほんとにいいしょぼん

はよ読みたい~!!!!