こんにちは~

まだまだマイブームはサガフロのままの
今日この頃ですw

しかし、地味な作業がほとんどになってきました。
シナリオ進めてもいいのですが、寄り道が楽しくて♪
ほとんど意味のない事でも、やり込みと言ってしまうと
俄然やるきが出るのはなぜでしょうかw

_____進行状況________________

主人公はレッドで、メインシナリオは四天王を2人撃破まで。
(シューザー、メタルブラックの2人)
仲間は予定通り、残りの時の君、メサルティム、麒麟を
加えて15人完了です。資質は秘術、陰術、陽術、心術まで
を獲得。印術をそろそろ始めようかと。
その他、地竜とイクストルなどラスボス級のボスも撃破
完全に寄り道を満喫中です

__________________________

現在は、ヒューマンの育成強化中(特に武闘派)
剣、体術、銃の3系統をコンプするのが目的です。
同時進行でレアアイテム集めもこなしつつですが。
とりあえず術専門組のルージュドールは、今はお休みで、
難解なひらめきのカウンター系の獲得にいそしんでおります。

状況は、レッドと何故かライザは技コンプリート完了で、残すは

・アニー(喪神無想)・・・泣きそうなくらいひらめかない
・ゲン(スウェイバック)・・・忘れてましたが、中々ひらめかない
・エミリア(十字留め)・・・相当がんばってますが・・・ひらめかない
・ヒューズ(スウェイバック、当て身投げ、喪神無想)
・・・どれもこれも時間がかかる!何が得意なんだヒューズは!


と、ちょっとヒューズが出遅れ気味です。
ヒューズはちょっと前までディフレクトを覚えさせるのに
相当苦労しておりました ・°・(ノД`)・°・
調べると、現在のチームで唯一ディフレクトの適性がないとは・・・
というか、適性がないと、こんなにひらめくのが大変な技だったとは
思いませんでした。何かのバグかと思いましたw

とりあえず、ゼフォン相手に、「愚者」「活力のルーン」
使用しながら、誰かひらめくのを期待しながらプレイしております。
レアなアイテムを落とすお連れ様を連れてきてくれるので。。。

進捗的に、どれも苦戦気味なんですが、
十字留めはライザが最後に覚えた技ですが、覚えさせようと
準備したら一発で覚えたので、エミリアならいける!と思って
いたら、かれこれ2時間くらい戦闘で素振り状態。。。
他も、ヒューズがやはり足引っ張ってますw
気分を変えて、素手にしたり剣に変えたりで3つも
あるので、どれか覚えろ!と思い、素振ってますが、
こちらも中々てこずらせてくれます。
がんばれ8人目の主人公!

実際、今残っている技は覚えてもすぐに封印確定な技
ばかりですが、(スウェイバックくらいは使うかも)
これが最初に書いた“無駄”と“やり込み”の境目でしょうか。
全部覚えたら、自己満足ではありますが、一応達成感は
ありますが、どれか欠けると、時間をかけて覚えた
使わない技が無駄になってしまうので、ここは
ちまちま頑張る事にします。

しかし、生命科学研究所に籠って戦闘を続けていると
副産物で色々なアイテムが集まりました。
主なレアアイテムでは、

・竜燐の剣:4本
・月下美人:3本(1本は武王の古墳からですが)
・冥帝の鎧:8個
・デュラハンの盾:6枚
・精霊銀の鎧:6個
・精霊銀の腕輪:5個
・ウィンドシェル:15個


この辺も集める目的があったので、技の
獲得といっしょに狙ってましたが、竜燐の盾だけは
1枚もドロップしない・・・。黒竜も数え切れないほど
倒したのですが、まったく落とす気配がありません。
一応、地竜を倒して1枚はあるので、実用的にも
デュラハンの盾で十分なのでいいのですが、
どうせなら1枚くらいはドロップして欲しいところです。

よく言われる物欲レーダー的な部分も本当に
あるのかも・・・と思いました。
竜燐の剣の最初の1本目は狙って、相当な時間を
要したものですが、2本目以降は、技の獲得の際や、
モンスターの能力吸収目的で化石樹狩りしている
最中に手に入ったりと(お供の雷竜からですが)
竜燐の盾も狙っていると中々でないので、黒竜とも
無心で戦ってみるといいのかも。

でも、出てくるのキマイラのお供でですが
キマイラにそもそも用事がないですw
戦う時は、ばっちり物欲全快でしょうwww

と、まだこの後はヒューマンの育成では
能力値の底上げ、さすがに全員ALL99は
難しいですが、必要な能力とWP/JPは最大まで
上げておきたいです。

能力アップのアイテムを装備していると、
その部分の能力が上がりにくくなるのを
忘れており、力帯シルバースプレッドブリューナク
などを装備してたキャラは
能力値がそこだけあまり上がってないです。
とくに格闘メインのライザの力帯+デュラハンの盾は
まずかったです・・・。まぁ、ずっと装備していれば
いいのですがw

次はこの辺の改善も兼ねて、シンロウの遺跡で
特大スライム狩りでも始める事にします。
いちいちシップ波止場まで戻らなくていはいけないので
めんどくさい事この上ないですが~~~~~~

その前に技をひらめかないと・・・ですが :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ちなみにここまでで、プレイ時間は既にもう60時間はは超えてます!
軽く100時間は見えそうな勢いです。



それでは!

こんにちは~

ロマサガ3もひと段落(ユリアンでやり込み後クリアしました)して、
今度は流れで、サガフロンティアを始めてしまいました!
こちらも当時かなり遊んだ記憶がありますが、

ずばりこちらも面白すぎるw

色あせない名作、サガシリーズの楽しさ満載です。
昔のゲームはなぜこんなに面白いのか??特に
スクエニは名作の宝庫ですね。

 


当時は、例によって、あまり攻略情報が無い中
アセルス、エミリア、ブルー編の3つをクリアした覚えが
あります。アセルス編は、やはり特殊で、色々な意味で
記憶に残っていますw

ともあれ、結構後から、次々とシステムの解明が進み、
こんなに面白い事がいっぱいあるのか!と思ったのが
早10年くらい前ですが、ついにそれを試す時がきました!

しかし、しばらくロマサガ3をやり込んでいて、ロマサガ3に
慣れ過ぎてしまった感がありますが、ロマサガ3とサガフロの
自分の感じる大きな違いは

・選んだ主人公でまったく異なるシナリオ(ラスボスも違う)
・色々な種族がいる(ロマサガ3にもいるが、基本育成は同じ)
・仲間になったキャラは基本全員一緒に行動
・種族ごとに育成がまったく異なる
・逃げられない!(これが地味につらい)
・技をひらめく武器は剣と体術のみになった
・連携が自由に決まるようになった(これがかなりGOOD!)
・最大3チーム作って戦闘前に自由に選べる(5×3)
・控えのキャラはWP/JPが回復
・仲間は基本はずせない(これも地味にきつい)
・技/術の王冠はセットした数で決まる(これはありがたい)
・他、いっぱい


と、まぁ、ハードも変わって、当時は相当盛り上がっていた
サガシリーズでしたから、内容も一新されています。

さてさて、ここからは、サガフロのプレイについて、
色々な目標、特に当時出来なかった事や
失敗した点の修正などを盛り込んで、ちょっとずつ
日記を書いていこうと思います。
古いゲームですが、本当に魅力は不滅です!

具体的に、今回は

・望んだ仲間の収集
・術の資質の適正獲得

・レアアイテムの収集(可能な限り)
・キャラの限界成長
・モンスターの能力を出来るだけ伸ばす
・妖魔を使いこなす
・メカも限界まで鍛える!
・技は出来るだけ覚える
・魅せる連携を作る


など、赤字は当時失敗した点、青字は
知らずにいた事などを踏まえて、強化する点です。

特に、術の資質や仲間は、結構当時
やってしまった感が半端なかったです。
資質の条件(秘術と印術)が全てを満たしていないと
駄目だと言う点と、後から再挑戦できない点を
知らずに、少ない仲間だけで挑んだ
結果、肝心のキャラに資質を持たせられなかった
事が・・・・°・(ノД`)・°・
ほとんど術専門のルージュが資質ないって
どないよ。とか。

また、仲間についてもロマサガと違って、基本一度
仲間にすると外せない上に、制限が15人と、後半
いい仲間が登場しても、仲間に出来ないという
悲しい結果が・・・。シビアすぎる、サガフロ。。。
と当時は涙で枕をぬらしました・・・

その雪辱の元、諸々の条件を満たすために
今回はレッド編でプレイを始めました。

レッド編では、各種族がバランスよく仲間になる他、
レッドは他では一切仲間にならず、唯一のヒーロー技
所有者でもあり、さらに、かなり多くのレアアイテムが
収集可能である点もポイントが高いです。
今回のプレイの趣旨にもっとも適正なキャラです。

若干、中盤に厳しい戦いがありますが、全体的に
それほど難しい事はなく、最初は少し強制イベントが
続きますが、比較的すぐに自由行動に移れるのも
GOODです。

まぁ、自由を追求すれば、究極はリュート編だと思いますが、
あまりにも平凡すぎて、毎回パスしてしまいましたw
今回は仲間候補からも外させていただきました (・・。)ゞ

それで、今回の仲間選び。将来を見据えて、
早い段階で揃えてしまいたい。レッド編でしか
仲間にならないキャラはできるだけ入れたいですが、
メカの“ラビット”については最終的に強化が
難しいのでパスしました。変身を考慮すると
メカ3体はいいのかもしれませんが、今回の
プレイの趣旨には直接関係ないので~~~

メンバーは下記 ※一時加入は除く

◆ヒューマン

・アニー
・ライザ
・ゲン
・エミリア
・ルージュ
・ヒューズ
・ドール


◆メカ

・BJ&K
・特殊工作車


◆妖魔

・時の君
・メサルティム


◆モンスター

・コットン
・朱雀
・麒麟


これが最終メンバー候補です。
順調にいけば、問題なくいけるはずです。
強制加入のスライムは、加入前には15人が
揃っているはずなので、入らない計算です。
(秘術から進めるので、印術は全員加入後になるため)

現在は妖魔2人と麒麟が未加入の12名体制に
なってます。そろそろ秘術のイベントを終わらせて、
陽術か陰術を進めて、妖魔2人を迎えに行かねば!
麒麟はついでですw

メインシナリオの進行状況は、自由行動が始まって、
四天王討伐の1人目、シュウザーを倒した所です。
ちなみにここが中盤の難所と言われる、連戦かつ1VS1
何も準備せずに来てしまうとかなり厳しい戦いになる部分でした。
ただ、今回はある程度想定内だったので、しっかり準備していったので
それほど苦戦はしませんでした。困った時の銃の
“2丁拳銃”+“跳弾”!威力は高いし、
連携になりやすいので序盤でも5000前後のダメージが
比較的簡単に狙えるのがかなりいいです。
モンスターに“グランドヒット”を覚えさせておいて、連携で
繋がり、さらに追加でスタンになるとずっと俺のターン!
で最高でした。しばらくはこれで戦えそうです。

シュウザーとの1VS1も、装備はかなりしっかり揃えたのと、
カウンター系の攻撃が結構発動したおかげで、
思ったより苦戦しませんでした。前戦では他のキャラが
活躍してくれたおかげでWPはかなり温存できたのも
大きかったかもw

どちらにしても最終兵器“DSC”を覚えていたので、本当に
苦戦したら決めるつもりでしたが!(*^▽^*)

ともあれ、レッド編ではこれを進めれば、アニーとライザを仲間に
(別にクリアの必要はないので、シナリオを始めるだけでいいですが)
出来るので、かなり早い段階で、一気に仲間が12人まで
増やすことが出来ました。特に鍛えるのに時間のかかる
ヒューマンが早く揃ったのはかなりいいです。他、
知らないと序盤の難易度ががらっと変わる、コットン
難解な条件かつワンチャンスの朱雀を確実にゲットしたので、後は
問題のあるキャラはメサルティムの仲間加入条件の
サイレンス以外の上級妖魔を連れていく
満たすくらいでしょうか。間違ってサイレンスを仲間にさえ
しなければ問題なしです!時の君が要は入れば
良いという事ですね。

それでは次は、それぞれの育成やら、進行形の
やり込みなんかについて触れたいですね。

それでは~
こんにちは~

ついに「STAR WARS~フォースの覚醒~」を見てきました!
シリーズは通して見ていますが、さすがにシーズン4~6は見たのが
結構前だったので、内容を思い出すのに一苦労しました (;^_^A
年末の放送を見ておくんだった ・°・(ノД`)・°・

 

新たなるスターウォーズ3部作の1作目で、シーズン6から
30年後の世界を描いている今作。お馴染みのキャラも
登場するファンにはたまらない内容です。
公開順番が4→5→6→1→2→3なので、よけいに
懐かしく感じる面々でした。

とりあえず鑑賞後の感想を!
※ネタバレはなしのつもりです。大丈夫なはず・・・
 
まず、内容は良くも悪くも本当に“SW スターウォーズ”って感じの
展開で、懐かしさやそれでいて、時間の流れ(30年)を感じさせる
演出がそこはかとあって、安定感を持って見てられました。

いろんな所に、どこかで見たような展開だなw とか。
監督や製作が変わっているので、過去のシリーズ作品からあまり
離れすぎないよう、あえて似せている感じを受けました。

ストーリー的に「6」で一応ジェダイ(ルーク)の勝利で終わっていた
はずですが、30年の時間が、新たな脅威を造り、今作では
“ファーストオーダー”によって支配された世界でそれに対抗する
レジスタンスとの戦いと、それに巻き込まれる、レイ、フィン、
そして新たなフォースの暗黒面の使い手カイロ・レンを、中心に
描かれています。もちろん過去作の面々もここに絡んでます!

今作ではフォースは、ほぼ失われており、
一部では神話のように扱われている模様。
30年でエライ変わってしまった・・・が正直な所です。

そしてサブタイトルにもあるように、その“フォース”に覚醒していく
事が物語の主軸になっていくのですが、ネタバレは
書かないとしておりますので、あまり詳しくは書きませんが、ざっくり感想は

・ライトセーバーってジェダイの武器じゃないの?
・BB-8の動きはかわいい
・カイロ・レン・・・大丈夫か?こいつは?


の3点でしょうか。まずライトセーバーですが、そんなに
簡単に使えるものでしたか?もうちょっと難しい感じで
かつ、ジェダイもしくはフォースを扱うものしか使えない??
と思ってましたが、どうなんでしょうか????
ポスターでもライトセーバー使っている人を見てもらえれば
分かりますが、それともそれも何かの複線???

それから次に、
今作初登場のBB-8の転がる動きと音は中々癒しです。
お馴染みのR2-D2とは違った良さがありました。
割と重要な役割を担っており、登場回数も多く、見ていて
飽きないキャラでした。ちょっと家に置いておきたくなりますw

最後に悪役の暗黒面のフォース使いのカイロ・レン
今までのSWをご覧になっている方にはお馴染みの、暗黒面の騎士
で、ばっちし今作の赤いライトセーバーの人ですw
色々なレビューサイトでも言われておりますが、
いろんな意味で、今までの“赤ライトセーバー使い”とは
系統が違っているようです。ちょっと見た目ダースベーダーっぽい
ですが、なんともかんとも。新しいSWの世界の象徴と
して考えるべき敵役なのかもしれないと勝手に解釈する事に
しましたw

エピソード4~6で言う所のダースベーダーはある意味
1~3のエピソードを経て、あの形になっていたので、
ある程度完成形でした。敵としても強さも。
ただ今回はいわば“1”からなので、そこと比べては
いけないと感じました。これも成長。きっと。

全体を通しては、とにかく、SWではありますが、
あまり戦闘機などの兵器戦はなく、星の戦いという壮大さが
違う意味で現れている感じでした。(主に敵方の兵器とか)
まだ新章始まったばかりなので、いきなりすごい戦いを
期待するのもなんなので、きっとその辺もこれからのお楽しみだと
思っております。

ともあれ、ファンにとって見て損はない作品ですし、
普通に楽しめる作品でした。
お馴染みの面々がどのように関わってくるか、
想像するだけでもテンションが上がってくると思います。
ハン・ソロ、レイア姫、そしてルーク。

がっつり続きモノなので、早くエピソード8を製作して欲しいです。
色々気になる複線があって気になるのももちろんですが、
記憶が残っているうちに次の作品を見たいですw

それでは~~