こんにちは

最近なんだかんだで急がしくて、バスケの
オールスター戦が中々見られなくて歯がゆい
日々を過ごしておりましたが、ようやく見る事ができました!

何といっても、個人的に今回の主役はコービー・ブライアントでしょう!
怪我が心配でしたが、やはり最後という事もあり、
ばっちり仕上げてきましたね!!

間違いなく一時代を築いた名選手の最後のオールスター戦
を堪能させて頂きました。。。

結果は

ウェスト VS イースト 196-173

全体的に見ると、やはり2年連続MVPという記録を
打ち出したラッセル・ウェストブルックが圧巻の
プレイで、見事としかいいようがなかったです。
(31ゴール、5アシスト、5スティール)
前半はやや得点が弱めで、最終的に
昨年よりは得点は落ちてますが、後半の
3ポイントシュートを中心とした得点は
いつも通りの展開でした。

また今年も序盤からかなりの点の取り合いがあり
前半だけで、両軍合わせて182点!
多分新記録なんではないでしょうか?
ポール・ジョージの41得点も昨年のラッセルの
記録と並んで歴代2位と圧巻です。
3ポイントが9本成功というのもオールスターでは
新記録になるようです。

個人的に印象に残ったプレイは
S・カリーの超ロングシュート!
直前のブーイングをプレイで黙らす!という感じも素晴らしい!
なんども繰り返し見たくなるプレイでした。
トータル26得点とこちらもいつも通りの活躍でした。

コービーの結果は通算スティールで歴代
1位
を樹立するなど最後に相応しいプレイでした。
何より、終始楽しそうにプレイしていたのが
印象的でした。何よりお疲れさまでしたと
いいたいですね。

レブロン・ジェームスは今回は13得点と
やや爆発不足でしたが、通算ではコービーの
記録を超えた291得点に。

気になる選手だけ、記載しましたが、他にも
面白いプレイ目白押しで、やはり
NBAのオールスターはたまらないですね!

それでは~




こんにちは~

ついに最後が見えてきたサガフロ。
育成も後はモンスター系とメカ系のみ!

中でももっとも難解なモンスターの育成について。

まず、他の種族に比べて、必要な知識があるのと
ないのでは、強さに雲泥の差が出ると言う事。
適当に能力を吸収していっても、HPは高くなりますが、
上級クラスのモンスターに変身するのは難しく、
また、変身しても、どの能力が該当しているか、
分からないと、維持する事ができません。

そして・・・何より、モンスター変身についての
様々な知識がないと、望んだ能力のみで構成
されたモンスターを作る事はほぼ不可能だと言う事です。

一世を風靡した「死の属性のないデュラハン」が有名ですが
これがいわば集大成ともいえるモンスター育成の
考えですね。考え付いた方は本当に凄いと関心いたします!
私たちはこれらの先人の知識を利用させて頂いたおかげで
様々な使えるモンスターを作れるのだと本当に感謝です!!

と、前置きが長くなりましたが、今回のプレイで該当する
モンスターは

・コットン
・朱雀
・麒麟

の3名。麒麟については、ちょっと特殊というか、普通のモンスターと
して扱うか、麒麟として見るかで育成が変わりますが、
その辺も踏まえて考察。

まず、モンスターはどのモンスターに変身しても
ステータスをMAXにする事はできません。
そもそもHPでさえ、999にできない事もしばしば。
なので、育成方針は全員、「実用性」を重視。
すなわち、スキル重視で検討。

特にモンスターは最終候補となるデュラハンや黒竜は
守備力が高く、全種族の中でもトップクラスになります。
かつ、様々な耐性も持っており、HPの割に、弱点を
突かれない限り死ににくい特徴が売りでしょう。
なので、回復役としては適任です。
さらに死亡率を下げるため、ウインドシェルなどを
多数装備させ、守備力の底上げを。

また、スキルには全体攻撃可能なものも多く、
雑魚の一掃にも役に立つと思われます。
などなど、それらのスキルも入れつつ下記の構成に。

◆コットン(デュラハン)
ウインドシェル×3、深海の輝石

・サンダーバリアー
・マジカルヒール
・マイティサイクロン
・グランドヒット
・磁気嵐
・デスタッチ
・メイルシュトローム
・グリフィススクラッチ


◆朱雀(マリーチ)
ウィンドシェル×3、深海の輝石

・生命の雨
・マジカルヒール
・マイティサイクロン
・磁気嵐
・サッドソング
・メイルシュトローム
・グリフィススクラッチ
・イグニスストリーム


麒麟については、現状、麒麟を残しつつで
育成中。ほとんど麒麟特有の空術や麒麟の歌
残しでいるため、特に育成方針なし。
強いて言うならINTが高いので魔法系の
回復、全体攻撃のみ入れている程度。
今後テコ入れする予定ですが、現状放置 (;´▽`A``

それで、スキルについて。
上記の構成にするには、当然「死の属性のないデュラハン」の
ように、変身に必要になるスキルを消す作業が必要になります。

昔はこれが本質的に理解できておらず、なんとなく
分かった気になって実行すると失敗 ( ´(ェ)`)
という事が何度も。。。

ただ、今回は完全に仕組みを理解した上で挑みました!
そもそも、自分好みのモンスターを作るためには
絶対に必要な知識が下記です。

①どのスキルがどの部位に該当するか
②1つのスキルで変身してしまうスキルはどれか
③スキルの順番で能力が隠せる事
③どのモンスターがどのスキルを持っているか


この4つを知っておく、またはリストなどを
用意しておく必要がありました。幸い今は
多くの方がこういったリストをご用意されているので
そちらを見させて頂きました。ありがとうございます!

まず①から見ていくと、スキルは必ず
頭、身体、腕、足、ブレス、魔法のどれかに該当します。
そして、変身に必要なスキル、あるいは最終的に
入れたいスキルがどの部分に該当するのか正確に
把握する必要があります。スキルを消していくにも
どれから消すのか?はこの部位ごとに考えなくてはならないから

次に②ですが、最終形態に変身した後は基本的に
それ以降は変身せずに能力を変えていくのがセオリーだと
思います。が、1つスキルで特定のモンスターに変身してしまう
スキルの場合は、最終形態に変身した後に新たに追加
するのは、変身を解除する以外に方法がありません。
後述する隠す事ができない状態です。

そのため、最終形態を見据えて、欲しい能力をピックアップした
際に、その能力は先に習得しておく方が効率が良いという
事になります。今回の私の場合は、グランドヒット生命の雨
それに該当します。

そして③ですが、この仕組みを理解して、ようやく
スキルを自由に扱えるようになります。

まず同部位どうしであれば、1番上に置いてあるスキルが
表に現れ、それ以外は隠れるという特性があります。

ここで①も重要になるわけですが、各部位ごとにスキルを
並び変える必要があります。別に並んでいなくても
自動的に各部位ごとに判別されて、一番上の物が表に
出るだけですが。スキルを自由に消したり、隠したり
するのはこの順序によって操作するという事です。
やること自体は非常に簡単ですが、正確に理解していないと
予期せぬ事になる事があります。

さらに8つのスキル欄のうち、一番下のスキルが上書きされる
部分
ですが、上書きされたスキルは、スキル欄の一番上の
扱いになるという点
で、これも合わせて把握しないと、
②のようなスキルを後から取り入れようとした際に別の
モンスターに変身してしまう・・・なんて事になってしまいます。

そして④ですが、これはある意味ないと、
欲しいスキルの集めようがないですね w
基本的にどの部位のスキルなのか?と
1つで変身してしまうスキルかどうか?と
合わせて1つのリストになっている物が結構
WEB上にあるので、それを参考にするのがベストですね。

と、ここまで、基本的な知識を得た所で、
今回のデュラハンで見てみます。

デュラハンになるために必要な能力

・魅了凝視(頭)
・ブレード(腕)
・死の属性(身体)

一旦はどこかでこの3つを揃える必要はあります。
デュラハンになれるHPを満たしたら
とりあえず、

・魅了凝視(頭)
・死の凝視(頭)
・ブレード(腕)
・デスタッチ(腕)
・グランドヒット(腕)
・マジカルヒール(魔法)

を持った状態で、死の属性(身体)を吸収して
デュラハンに変身!
もし生命の雨も必要ならこの変身前に
集めておく必要がありますが、今回はデュラハンに
持たせないので必須はグランドヒットのみ入手。
ついでにマジカルヒールやデスタッチも入ってます。
デスタッチには以降に腕の部位を隠す役割もあって
一石二鳥です。死の凝視も同様頭の部位隠し用です。

・魅了凝視(頭)
・死の凝視(頭)
・ブレード(腕)
・デスタッチ(腕)
・グランドヒット(腕)
・死の属性(身体)
・マジカルヒール(魔法)

頭の魅了凝視。もちろんいらないです。これが地味にやっかい。
頭のスキルは死の凝視以外は全て、1つのスキルで
何かしらのモンスターに変身するため、死の凝視を
一時的に入れてます。後から取る事も可能ですが、
以外に面倒なので、先に獲得しておくと後が楽に。
変形第一段階。死の凝視を一番上に
(魅了凝視より上ならいいだけですが)

・死の凝視(頭)
・魅了凝視(頭)
・デスタッチ(腕)
・ブレード(腕)
・グランドヒット(腕)
・死の属性(身体)
・マジカルヒール(魔法)

この段階で魔法のマジカルヒールは単体では何にも
変身しないので、どこにあっても問題なし。
他の変身してしまう能力があればこれで隠さなければ
いけませんが今回はないので放置。

デュラハンの基本スキル3点は全て単体で
何かしらのモンスターに変身します。
すなわち、1つ目のスキルを消す時、最低でも残りの2つのうち
1つはスキルが隠れていなければ失敗になります。

死の凝視とデスタッチはそれぞれ、1つではどのモンスターにも
変身しません。かつ、デスタッチは最終的に残す能力なので
そのまま。上段に。

この配置になったら、死の属性が消せるので、
まずは最終的に必要なスキルの中から適当な1つを選定。
比較的吸収しやすいメイルシュトロームあたりで。
ついでにマイティサイクロンもゲット!共にクラーケンより。
順番はどちらからでも問題なしです。スミか触手の場合は
リセット!結構リセットしました (ノ_・。)

・死の凝視(頭)
・魅了凝視(頭)
・デスタッチ(腕)
・ブレード(腕)
・グランドヒット(腕)
・メイルシュトローム(魔法)
・マイティサイクロン(魔法)
・マジカルヒール(魔法)

後は、運に任せてリセットの嵐。
ブレードでも、魅了凝視でもいいですが、消すことに。
腕が多いのでブレードからw

今度はバリアーが欲しいのでサンダーバリアーを
吸収!というか、相当リセットしました。
電撃とか電撃とか電撃とか・・・いらねー!と叫びながらw

・死の凝視(頭)
・魅了凝視(頭)
・デスタッチ(腕)
・グランドヒット(腕)
・サンダーバリアー(身体)
・メイルシュトローム(魔法)
・マイティサイクロン(魔法)
・マジカルヒール(魔法)

次に魅了凝視をグリフィススクラッチで
消して、ようやく隠すだけの役目を終えた
死の凝視を磁気嵐で消して完成です。
書くと一瞬ですがリセットは嵐どころか
台風なみでした(ノ_-。)

・デスタッチ(腕)
・グランドヒット(腕)
・サンダーバリアー(身体)
・グリフィススクラッチ(足)
・マジカルヒール(魔法)
・マイティサイクロン(魔法)
・磁気嵐(魔法)
・メイルシュトローム(魔法)

とまぁ、やり方の仕組みが分かると後は
リセットとの戦いのみ。根気があればいける!
といった感じでしょうか。

何にしても、これでモンスターは完成。
残すはメカだけです!

今回はこの辺で!
こんにちは~

レアルもジダン監督誕生から約2ヶ月半がたちましたが、
ややアウェー戦に苦戦が続く中、Cロナもアウェーでの
ゴールがなかった事でひと悶着あったりと、
やきもきする日が続きましたが、先日のCLのローマ戦は
そんな不安を一蹴する程のインパクトの勝利でした!

結果は

ローマ(H) VS レアル・マドリード(A) 0-2

アウェーゴールを2つ奪っただけでもいい感じですが
その上、完封できたのはかなりの収穫でした。
さらに先制点はCロナの見事な切り返しからのゴールは
圧巻でした!!!

あれだけ前日お怒り会見の後で、プレッシャーも大きい中
落ち着いてあのプレイが出来るのはスーパースターの
証拠かもしれないと改めて思いました!

今シーズンは、リーグ戦は先日のマラガ戦で痛恨の
引き分けで、首位バルサとの差が9に広がり、正直
優勝はかなり厳しいと認めざるをえない状態です。

それだけに、CLでのこの大きな1勝はレアルファンにとって
何よりの勝利でした!!

とは言え、まだ決勝トーナメントの1回戦1stが終わっただけ
なので、この先の2ndもしっかり乗り切り、その先にはバルサやバイエルンなどの
強敵が勢揃いなので
かなりの困難な道ですが、なんとか、ここは踏ん張って欲しい!

後はリーグ優勝は無理でもなんとか、好調なバルサとの
クラシコの制覇。今度はアウェーでの戦い。
CLではまだ対戦するか分からない事を考えると、
確実に対戦するのはリーグ戦でのこの1戦のみ。

前回の屈辱の4点完封負けから、ジダン監督が
どのように立て直すのか?
とにかく好調なスアレス対策は???

何よりアウェーでの成績がやや気になる所。
今のところ、ジダン監督に代わってからの
リーグ戦のアウェー戦の結果だけ見ると

・バレンシア VS レアル 2-2
・レアル・ベティス VS レアル 1-1
・グラナダ VS レアル 1-2
・マラガ VS レアル 1-1

と結果1勝3分(勝率25%)
何とか負けずにはいるものの、
得点も2ゴール以上取れず、試合運びも
やや崩れる物が多かったイメージです。
ホームでの大勝と比べると課題が残る感じです。
当然相手が引いて守るのは想定内だと
思いますが、やはりここが崩しきれず、
一瞬の隙で点を取られる事が多い感じです。

さらにこの4試合ではベンゼマが3ゴールで
ベイル、Cロナ、モドリッチが1ゴールずつで
続く感じです。

アウェーではかなりベンゼマのゴール率が高いです。
後半、バルサとのクラシコまでに怪我などで
離脱しないかが一つのカギになりそうです。

ちなみに、前ベニテス監督だった前半戦のアウェー戦の結果は
5勝2分2敗(勝率56%)と勝率は半分は超えていました。
重要な試合での結果がいまいちだったので、印象が
悪いですが、今のところは前半戦の方がアウェー戦
だけで見ると優秀だった事が分かります。

これらのデータを踏まえた上で、アウェーでのバルサ戦・・・
かなり厳しいとは思いますが、なんとかここは
押さえて欲しいのがレアルファンの切なる願いです・・・

また次節はAマドリーとホームで対戦です。
こちらも重要なダービー戦。アンチェロッティ監督時代から
勝率は著しく低く、前半戦もアウェー戦でしたが1VS1。
(ちなみにこの時もゴールはベンゼマ)
完全に苦手意識が出てきたAマドリーにどう挑むのか。
ジダン監督の采配に期待がかかります。
明確な攻略法は難しいのが今のAマドリーで、
バルサでさえ勝利こそ収めていますが、かなり難しい
試合運びを余儀なくされている感じです。
ただ、勝率は高いです。バルサがあと一歩で勝利を掴めているのは、
個に頼るレアルと組織的に崩すバルサの差なのかなぁ・・・

その辺もジダン監督に期待です!
今のレアルなら、クラシコまでにはもっとプレイが
良くなると信じて!!!

では~~