またまた、超 遅くなってしまったので、・・一言シリーズになってしまいました。
「開場」
蕨くじ・・すべて、写真セットでした・・。
「オープニング」
さくら姫、しっかり、スタイルを維持してるみたいだった・・。
「くにまるワイド」を聞いてきたお客さんで、なぜか・・うけた!
選手宣誓、手を上げる前に、独断で、阿部選手へ・・次に、つっかへ。
「第一試合」
シングルマッチ 10分1本勝負
米山香織(JWP)vs都宮ちい
○米山香織vs×都宮ちい
(6分33秒/ダブルリストアームサルト)
米山選手が、ファイトスタイルを迷っていたように見えた・・。
最後の仕留めるのも、力技的に思えた・・。
米ちゃん、お疲れ?!。
「第二試合」
阿部幸江(JWP)vs真琴
(時間切れ引き分け)
この試合については、真琴選手サイドで、書きます。
希望としては、ラスト数分の間で、仕留めてほしかった。
キックも、威力を増していたのは、確実だっただけに・・・。
「第三試合」
タッグマッチ 15分1本勝負
高橋奈苗(パッションレッド)&市井舞vs紫雷美央(フリー)&紫雷イオ(フリー)
高橋奈苗&×市井舞vs紫雷美央&○紫雷イオ
(11分35秒/イオ・デ・ジャネイロ)
舞選手のテンションと最初っから、大先輩に対する指示!すごかった・・持ち味だけど・・。
美人姉妹と高橋選手の絡みは、新鮮だった。
しっかりと、すべて受けていたし。連携も、さすが姉妹というところを見せていた。
最後は、しっかりと、イオ・デ・ジャネイロで、しめていた・・。
みごとでした・・。
「第四試合」
ICE×60選手権試合 20分1本勝負
【王者】さくらえみvs藤本つかさ【挑戦者】
※第4代王者5度目の防衛戦。20分時間切れの場合は王座剥奪。
(王者)○さくらえみvs×藤本つかさ(挑戦者)
(14分26秒/ラ・マヒストラル)
※第4代王者が5度目の防衛に成功。
「スランプ」という言葉だけが、独り歩きをしてしまってる藤本選手だが、!
真っ向勝負の気迫が、前面に出ていた。
それは、ダブルチョップに現れていた。
でも、やはり、チャンピオンのほうが、数段上を行っていた。
それは、あのS T F だろう!
最後は、決め手のラ・マヒストラルで、ジエンド!
「売店」
さくら姫とのツーポラ!
では、・・また・・
なんとか・・まにあった!!
