今回の観戦記の書き方は、スタートが、すべての試合が、シングルマッチ 1分1本勝負。
9選手による8人掛け。全72試合。
試合順はデビューの遅い順に総当り、対戦はデビューの早い順となる。
に、なるために最初に長野ドラミ編、成宮真希編と・・続くように書きたいと思いますので、よろしくです。
「開場」
受付で、当日のカードのチラシと7/18の、物凄いチラシを受け取りました。
向かって左サイドが、いってみれば、選手のベンチといったところになっていた。
いつものように向こう側に座った。
「オープニング」
幾分緊張していたさくら代表の姿があった。
選手入場や、セレモニーが、終わって、すべての選手が、ベンチに座った。
赤コーナー(主役)のセコンドには、みなみ選手が、ずうっとついていた。
多いので、すいませんが、簡略化します。
第1試合 △長野ドラミ(時間切れ引き分け)さくらえみ△
ロックアップからスタートしたこの試合。
さくらのロープ際での逆水平で、ドラミの心が折れるかを確認してるかのようだった。
一分間での、時間切れ引き分けで、開場いい他、すべての人が、一分間を体感したと思った。
第2試合 ×長野ドラミ(13秒 腕ひしぎ逆十字固め)志田光○
ある意味、乱取を会見していた志田は、この流れを、瞬時に把握したのではなかったかと思えるような週敏な動きで 腕ひしぎ逆十字固めでの、今大会初の勝利であった。
第3試合 ×長野ドラミ(22秒 ジャングルクラッチ)都宮ちい○
第4試合 ×長野ドラミ(7秒 ドロップキック→エビ固め)つくし○
第5試合 △長野ドラミ(時間切れ引き分け)くるみ△
第6試合 △長野ドラミ(時間切れ引き分け)宮城もち△
第7試合 △長野ドラミ(時間切れ引き分け)内藤メアリ△
第8試合 △長野ドラミ(時間切れ引き分け)成宮真希△
ましゃのひとこと・・・「それから、ドラミの目の色が、変わっていった!」
では、また・・。