数十分後に、不動産屋の方が、お客さんを連れてこっちにいらっしゃるとのこと・・。

決まって欲しいな、

どっちの部屋でもいいから、入っていただきたい!

そうしたら、

僕のほうも、いろんな意味で、超・嬉しいんですけどぉ・・。