今日でかかりつけの病院からの指示で様子見する事八日目。

来週11日に元々の受診予約があったので、それまで様子見ていいらしい。若しくは、少しでも歩けるようになれば受診を…と、前回と同じ返答。

ホントに様子で後遺症等残ったりしないのだろうか。電話診療でお金が発生するのだからせめて電話口に先生が出てほしい、というのは我が儘か…

相変わらずいたみと共に生活しており、痛みは常にあるが、さらに激しい痛みが襲うので、ホントにほぼ寝られず困る。

セカンドオピニオンと、色々サイトを検索。直ぐのブロック注射(神経根)をしてくれるところがあり、電話するが、やはりゆっくりでも歩けるようになれば可能とのこと。往復のタクシーと治療費で三万弱を覚悟で電話したのに残念。

仕事柄、痛みを訴えられる側にいるが、痛みと付き合うのはこんなにも色々なものが疲弊してしまうのかと、改めて感じて、更に猛省する。

こういう状況に限らず、痛みで苦しむ人がいるときは、痛みを変わってあげることは出来ない。でも痛みに寄り添うことは出来る。

私の痛みはまだ続いている。
解放はいつだろう。