ひっさしぶり〜〜〜のれんちゃんシリーズNo.11の
投稿ですです![]()
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前回の続き…
さぁ💖💖💖
れんちゃん✨このピンチをどう乗り越えるかが
見どころ、読みどころですよ
既存の水泳部コーチが夢の樹たち(ジュニア国家代表水泳選手)の水泳指導に推薦オファーを受けた為、しばらくの間、代わりのコーチが水泳部の指導にあたることに…この時れんちゃん同時にインフルエンザにかかってしまったのです~~~~あら💦大変![]()
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この時どう動く⁉️
そりゃーそうですよ
世のオンマたちは当然、普通に入院させるわけです
それで、私もDr.の指示を受けて即、入院させましたよ
あたりまえでしょって-( ̄ε ̄✨
それで、臨時で、来られているコーチにお伝えしました
「インフルエンザで入院しますから、訓練は、暫くお休みさせて頂きます」と。
さてどんな返しがかえってきたでしょうか❓❓❓❓❓
既存コーチ「あ~~~なぜ入院させたんですか‼️」
私「❓❓❓❓」
まぁーこれまでの話を後で聞いたらですよ![]()
普通は入院もしない。
💦
熱が高熱じゃない限りは訓練は休まない
💦
学校を休んでも訓練は休めない
💦
この時って、歴史がひっくり変えるくらいの
超ショー激でしたよ![]()
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一週間程、入院して、待ちに待った退院の日です
それまでも、既存のコーチはジュニア国家代表の指導中だあっても、毎日、電話がかかってきた
「オモニム、れんは熱は下がりましたか?」
「いつ退院ですか?」と…
退院の日✨
また、ご丁寧に退院直前に
既存のコーチから電話が…😨💧
イヤな予感が走るのですが…
イヤな予感通りのことが…😨💧
コーチ
「れんと話を直接したいから代わってください‼️」
「れん お昼を食べて準備して訓練においで。」
「れんがコーチの言うことは、これまでも誰より も良く守って来たよね。待ってるから」
オンマの心の声…
「いったい何を話しているんだろう❓
」
れん
「オンマ、やっぱり私、これから訓練に
いかないといけないみたい…」
(既にポロポロ涙を流しながら話してるし
)
主治医の先生からは
実はこんなこと言われてたわけです
「お母さん、念の為、お伝えしておきますが、
絶対にこの後、すぐに訓練させようなんて、考えないでくださいよ‼️(結構、恐い目つき強い口調で)
大変な事になりますよっ」
「わかりましたねっっ‼️」![]()
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この時、水泳部の先輩のオンマに
相談してみたのですが…
想像もつかない内容に
更にショーーーゲキ![]()
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「病院の先生は、たいてい、訓練を休めと言うんだよね」
私の心の声…
「あたりまえでしょ~~がぁ😳」
先輩オンマ
「学校は休んでも訓練には普通に出るから〜」
「インフルエンザぐらいは何でもないわよ〜」
私
「エッ⁉️」![]()
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先輩オンマ
「うちの娘は、脚の骨折れても
訓練休まなかったわよ~〜![]()
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」🌸🌸🌸
私の心の中の天使😇と悪魔👿がケンカしてる声が
聞こえる👂👂👂![]()
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オンマとして最大の選択をした瞬間
心の中の津波がサーーーーッとひいていく
音がした🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊💦
この時…
選手の道をいくしかないんだなと![]()
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心に決めるのでした
子供が選んだ道だから
とにかく聞けば聞くほど
知れば知るほど
狂った世界🌍尋常ではない世界に
足を一歩、既に踏み入れて
しまったのでした![]()
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さてさて、このつづき、どうなることやら
目が離せません![]()
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つづきは、また今度✨✨✨![]()
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