ご覧頂きありがとうございます
猫関係なく
とてもとても暗いお話です。
独り言なので…
ふーん。大変なのね。と
少し共感してもらえたら嬉しいです。
私の母はアルコール依存(施設入所経験あり)
鬱病、その他諸々30年以上患い
トラブルメーカーで
現在も人とよべる状況ではありません…
少し前まではギャンブル依存でもありました
家庭環境は尋常じゃなく最悪です
本日の山口さんの会見で
お酒を飲む人なら
記憶をなくす経験…
何たらかんたらとおっしゃっていました
それを普通だとお話する姿に
あー。この人は依存症だ。と思いました。
(もちろん個人の感想)
高額な注射をしながら
肝臓の治療も母はしていました。
呑む為に。
肝臓の数値も隠していました。
呑む為に。
お腹がいっぱいになるくらい
メンタル系のお薬を服用していました
(脳梗塞になり脳の医師からひどく怒られ調整し直しました。それ以前にもメンタルの医師に私が薬についてかけあいましたがとりあってもらえませんでした)
依存症の人は依存症と認めません。
認めるのは自身が治療したいと
心底思う時だけだと思います。
飼い猫が何度も心臓が止まり
居る時は呼びかけ戻りました
結局死にかけていても
パチンコへ出かけ…
飼い猫は一人で亡くなりました
(現在はギャンブル依存はなくなりました。今は一歩も家を出ず…)
クズですよね…
今もそれは許せません…
話が暗いですね…^^;
でも、そんな親だから
私はそうありたくないと心底思います。
反面教師そのものです。
反面教師ありがとう!と思って
日々過ごしています。
山口さんを見て
なんだか悲しくなったので…
暗くなりました…
あっ。でも結局私も猫依存かも?´д` ;
