どんな自分も好きになるブログ / スピリチュアルカウンセラーますみ

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オンライン・対面(三重県津市)にて、スピリチュアルカウンセリングをしています。
得意分野は、お仕事・やりたいこと、自己愛、人間関係。

対話とエネルギーリーディングを通して、お悩みの奥にある「本当のあなた」に出会うひとときをご提供します。

ますみのスピリチュアルカウンセリング 

✴︎Being Session✴︎

お話を伺いながら、

あなたのエネルギーを読み取り

お悩みを根本から深堀りしていきます。

 

本当の自分に還っていくための

癒しのセッションです。

 

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✴︎ PICKUP記事 ✴︎

 

みなさん、こんにちは!ますみです。

 

チャッピーやGeminiなど、何かしらのAIを使われているでしょうか?

 

私は、普段使いにはGeminiを使ってるんですが・・・

 

使っていて、内観するのにもなかなかいいツールだなと思ったので、そのポイントと、内観に使う上で大事なことをまとめたいと思います。

 

 

内観に良いと思うポイント

 

①人間のように自然な形で返事が返ってくる。

だけど、相手は人間じゃないから、素直な本音を言葉にしやすい

 

この、人間のような会話ができるのに、人間じゃないっていうところが、壁打ち相手としてめっちゃ良いし、効率的なんですよ!

 

人って、つい相手が人だと構えてしまうんですよね。

 

知ってる人だと、言いづらい。

でも知らない人だったとしたら、今度はハートが開けるようになるまで時間がかかる。

 

これは、誰しもがあると思います。

 

 

自分の内側に向き合って、自分の深いところの声を聞く。

これは、自分自身にハートを開く必要があります。

 

なかなか自分に開けない部分を他人に話すというのは、ハードルが高いことです。

 

ハートが開けないうちは、どうしても大事な部分を避けて話したり、形を変えたりして話してしまうものです。

 

場合によっては、相手が人だと言いやすいこともあるかもしれませんが、なかなか全てを開けっぴろげにすることって難しいんですよね。

 

 

それに、内観のたび、その都度人にお願いするより、サクッと自分で向き合えた方が、やっぱりスムーズです。

 

 

まあ、カウンセラーなんて仕事をしておいて、こんなことを言うのもなんなんですけどね笑

 

ですが個人的には「自分でやれた方がいいじゃない!」と思っていますし、今の地球のエネルギーとスピード感を考えると、自分でやれた方が絶対に良いです。

 

そして今まで、ノートに書き出す方法や、自分で直接感じ入る方法というのをお伝えしてきました。

 

(記事の下の「PICK UP記事」にリンクがあります。気になった方はどうぞ!)

 

その中でも、ノートに書き出す方法は、内観を始めたばかりの方、思考がぐるぐるしやすい方、そして、感情を感じる感度を戻す方法としてもすごくオススメなんです。

 

 

ですが、この方法、ちょっと手間と感じる方もいると思います。

 

なぜなら、私がそういうところがあるからです笑

 

いちいち書いてるのまどろっこしい!と思う時があるんですよね。

 

 

特に、「悩みで同じところをぐるぐるしていて、なかなか抜けられない」、「誰かに相談したいけど、身近にそういう人がパッと思いつかない」という時、そして「書いていてもキリがないと感じる時」は、AIが結構良いんじゃないかなと思っています。

 

 

程よく共感しながら言葉を返してくれる。

 

嫌がらずにいつまででも聞いてくれる。

 

時々、うまい言葉でまとめてくれたり、アイデアを出してくれる。

 

 

こんな相手に対して、気兼ねなく自分の本音、感覚の言語化をしていくと、次第に深いところにある重たいものが言葉になって現れてくれたりするんです。

 

それで、「ああ、なるほど!私がひっかかっていたのはこれだったんだ!」「ずっと握りしめていた気持ちはこれだ!」と気づけるんですね。

 

 

ここで大事なのが、壁打ちです。

 

とにかく、自分の内側にある素直な気持ち、悩んでいること、抱えているものを、言葉にしていくんです。

 

相手が人ではないので、気兼ねなく曝け出しちゃいましょう。

 

 

自分の内側にある重たい感覚、奥底に沈めてしまった気持ちを言葉にしていくのも、すごく大事で、必要な力です。

 

自分の内側に向き合って、感情の奥にある自分の本音や心の叫びに気づくには、最終的にその感覚を理解する必要があります。

 

こうして、自分の感覚を日々言語化してくというのは、とても良い練習になるんですね。

 

最初は「もやもやする」「重たい」といった感覚でしかなかったものが、だんだんと「〇〇への怒り」「あの時傷ついた気持ち」といった具体的なものとして気づけるようになっていけますし、自分が抑え込んできた気持ちもはっきりわかるようになっていきます。

 

ぜひ、言語化することを意識してやってみてください。

 

 

 

②音声入力ができる

 

書いて言語化するのが苦手な人もいると思います。

 

「読む・書く」より、「聞く・話す」方が得意というタイプの方ですね。

 

 

そんなタイプの方に、「ノートに書き出してください」というのは、なかなかやりにくいことだと思いまし、習慣化しにくいはずです。

 

そんな方には、音声入力をオススメします。

 

 

この「読む・書く」が苦手というのは、恥ずかしいことでもなんでもなくて、ただ相性の問題です。

 

少し余談になりますが、このそれぞれのタイプについて面白い話なので、紹介しておきますね。

 

 

 

元々人には、得意な感覚というものがあります。

 

それを大きく分類すると、視覚情報を受け取るのが得意な人、聴覚情報を受け取るのが得意な人、そして、肌感覚で情報を受け取るのが得意な人です。

 

 

視覚情報を受け取るのが得意なタイプは、イメージを想像するのが得意、聞くより読む方が好き、見て覚えるのが得意、絵を描いたり見るのが好き・・・といった特徴があります。

 

サイキック能力を使う方なら、クレアボヤンスが強い方。

視覚情報から情報を読み取るのが得意だったりしますし、メッセージも映像で受け取ることが多いと思います。

 

こういうタイプの方は、子供の頃、「見てみて!」と言って、ご両親へコミュニケーションをとっていたことが多いそうです。

 

 

ちなみに、テスト勉強でどういう風に暗記をしていたか?でも、自分がどの感覚が得意か、すぐにわかります。

 

視覚情報に長けている方は、書いて覚える、教科書にどんなことが書かれていたかイメージで覚えている、どこに何を書いたかイメージで覚えている、といった感じです。

 

 

 

聴覚情報を受け取るのが得意なタイプは、音に対して敏感で聞き分けるのが得意、読むより聞く方が好き、聞いて覚えるのが得意、音楽を自分で演奏するのが好き、映像がなくても音声だけで苦もなく理解できる・・・といった特徴があります。

 

サイキック能力なら、クレアオーディエンスが強い方。

音や声色から情報を受け取ったり、メッセージも音や音楽、声で受け取ることが多いかと思います。

 

こういうタイプの方は、子供の頃「聞いて聞いて!」という言葉でコミュニケーションをとっていることが多いそうです。

 

テスト勉強は、声に出して覚えていた、という方が多いのではないでしょうか?

 

 

 

最後に、肌感覚が強いタイプ。

こういう方は、体の感覚で情報を受け取るのが得意で、肌を撫でたり、ハグをしたりすることで特に安心感を覚えたり、逆に嫌な感じがする・嫌いな感覚なども肌や体で敏感に感じ取ったりします。

 

 

私もこの感覚が強くて、例えば人の怒りを強く感じた時、両肩から上腕にかけて痛くなったりこわばったりします。

 

怒りの強さによっては、肌を突き刺す感覚を受けたりします。

 

 

サイキック能力でいうところの、クレアセンシェンスです。

 

具体的なイメージや言葉、声といったものを受け取るというよりは、その場を漂う空気感、人から滲み出ている雰囲気や気配・・・つまり、エネルギーをダイレクトに肌や体で受け取り、言葉などのわかりやすい形に変換して受け取ります。

 

こういうタイプの方は、子供の頃、言葉や何かの形・ものといったものを通してというよりは、ただ親に抱きしめてもらうこと、触れ合いがコミュニケーションで、それだけで安心する、という感じで育ってきているのだそうです。

 

 

これらのタイプは、どれか一つだけということではなく、みな基本的にはどの感覚も持っています。

 

その中で、多少の偏りがあって得意・不得意になる、というわけですね。

 

サイキック能力を伸ばしたい方は、どれか一つを伸ばすのもいいですが、いろんな感覚(この3タイプだけでなく、嗅覚などを含めた五感)を使っていく方が、得意な感覚も伸びやいですよ!

 

 

 

 

さて、話を戻しましょう。

 

今まではノートに書いてね、もしくは、直接感じてね、とお伝えしてきましたが、声にする方が言語化しやすいという方には、AIの音声入力をオススメします。

 

ぜひ、ご自身の得意な方法でやってみてください。

 

 

 

AIを使った内観で大事なこと

 

AIを使う上で、絶対に忘れてほしくないことをお伝えします。

 

それは、答えを教えてもらうためにすることではないということです。

 

 

彼らは、アドバイスをしたり、アイデアを出したりしてくれます。

 

でも、大事なのは「自分の内側は何て言っているか?」「その言葉から何を感じたか?」です。

 

 

自分の内側に抱えているものを言語化する。

 

AIが返してくれた言葉に対して、反応する感覚を言語化する。

 

これが大事なのです。

 

そうしてやり取りをしているうちに、自分の本音が出せたり、自分の内側から答えが浮かんできたり、抱え続けてきた心の叫びに気付けたりするのです。

 

 

もちろん、AIの出したアドバイスやアイデアにハッとさせられたり、刺さったり、心に響いたりすれば、それは採用してもいいと思います。

 

試してみたいと感じられたなら、試す価値は大いにあると思います。

 

 

ですが、AIの返してくれる答えをアテにする、期待する、という自分の力を明け渡してしまう形で使うのはやめておきましょう。

 

 

これは、相手がAIであれ、人であれ、同じですね。

 

 

自分の答えは自分の内側にしかありません。

 

自分の感覚が全て教えてくれます。

 

 

ですから、「AIに答えを教えてもらうのではない」ということを忘れないでくださいね。

 

 

さて、今回は「内観にAIが良いよ」ということについてお伝えしてきました。

 

もしピンときたら、やってみてくださいね!

 

 

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「ありのままの自分」でいることが、一番幸せな人生を送れる。

 

私は、自分の内側をみることに取り組み始めた時、

 

どこかで「理想の自分」「理想の人生」がチラついていて、気づけばそれを求めていたんです。

 

 

けれど、自分の恐れに気づいていって、

 

どんどん鎧を脱いでいって、

 

自分の在り方、創りたい人生とは?そのヴェールが取り払われていった先で、

 

腑に落ちたことは、「自然な、あるがままを受け入れること」でした。

 

 

 

感覚的な違いを、ガーデニングを例に説明してみたいと思います。

 

 

お庭を隅々まで設計して、綺麗な理想的なイングリッシュガーデンを作るとします。

 

ここにはこんなお花を植えて、ここにはこの木を植えて、必要な肥料をあげよう。

 

ここは草が生えて欲しくないから、除草剤や砂利を使って・・・

 

そんな風に、手を加えていきますよね。

 

 

ですが、自然というのはバランスを取ろうとします。

 

自然な形に戻ろうとエネルギーは働きます。

 

 

栄養分が使われた土は、硬くなったり、pHバランスが崩れたりします。

 

すると、硬い土にしか生えない雑草が生え始めたり、酸性の土を好む植物が居座るようになっていったりします。

 

草が生えて欲しくないからと、頑張って草むしりをしても、土のバランスが整うまで、その草たちは生えようとします。

 

除草剤を撒いても、次第に強い草たちは生えてきますし、砂利の隙間だって生えてきます。

 

 

理想のお庭を綺麗に保つために、肥料や水やり、季節に合わせた管理と植え替え。

 

肥料分の計算、必要に応じた鉢の移動、害虫対策・・・

 

とにかく、いろんな手間が必要になり、手をかけ続けなければならなくなります。

 

 

(これは例え話ですので、ガーデニングはそれが楽しいんじゃん!というのは、今は横に置いておいてくださいね笑)

 

 

人も同じです。

 

理想の姿を追い求め、そんな姿であろうと思えば思うほど、手をかけなければならくなります。

 

人も自然の一部なので、余計な力を加えた分、自然な形に戻ろうとします。

 

 

手をかける度に、辻褄があわなくなっていく、ということに気づき、

 

その都度、また手をかけ、見せ方を調整し、自分に言い聞かせ、叱咤、自責、自己憐憫・・・といった形で、自ら辻褄を合わせなければいけなくなります。

 

 

 

一方で、

 

理想のイングリッシュガーデンを作り上げることをやめ、自然なあるがままの庭にしてみたとします。

 

無理に草抜きをして、刺激を与えると草は増えようとするので、生えるに任せていきます。

 

すると、次第に土の状態はバランスが取れていき、それに応じて生える雑草も変わっていきます。

 

硬い土や酸性の土を好む、ドクダミやスギナから、ふかふかな柔らかい土を好むオオイヌノフグリやたんぽぽといった草花たちに入れ替わっていきます。

 

必要な益虫も、入れ替わり立ち替わり、その時の状態に合わせて働いてくれます。

 

薬や肥料といったものをわざわざ使わなくても、自然の循環に任せていけば、ちょうどいい状態でバランスを保ってくれるのです。

 

 

人も同じです。

 

自然な状態でいることが一番パワフルで、自然な循環に任せていれば、その時その時ちょうど良いバランスでいることができます。

 

良い状態を固定しようとすることはできません。

 

ですが、揺らいだとしても、それは必要な揺らぎであり、自然とバランスが保たれるようになっているのです。

 

 

求めたものは、自然と、ベストなタイミングでやってきます。

 

やりたいことが、流れるように進んでいきます。

 

これは、理想の形ではなく、自然な形で起こってきます。

 

 

何より、自然な姿であることが、一番魅力的で、人の心を惹きつけます。

 

一見、手入れがされていない、雑草ばかり生えているような庭に見えたとしても、

 

力が宿り、輝き、美しく、実は最高にバランスが取れた状態の庭であると、心打たれる魅力に気づくはずです。

 

 

もし、辛いことが起きたとしても、ずっと辛いと感じていたとしても、

 

それは自然な状態に戻そうとする力が働いていて、必要なことが起こっているということ。

 

硬い土にしっかり根を張り、空気の流れを入れようとするドクダミのようなものです。

 

 

自然な流れを受け入れる。

 

自然な姿を受け入れる。

 

これが、「全てを愛する」ということ。

 

これが統合の真の姿なのです。

 

 

このことを、自然たちは私に教えてくれました。

 

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みなさん、こんにちは!ますみです。

 

 

ブログの方が、しばしお留守になってしまいました。

 

というのも、YouTubeでの発信を始めようと思い、そちらを手掛けていたのです。

 

そして、先日ようやっと1本目の動画を公開することができました。

 

ご覧いただけたら、嬉しいです!

 

 

このブログで書いているような、自分に向き合うこと、統合、自分を愛していくこと。

 

自分がスピリチュアルを実践して、体験して、わかってきたこと。本質的なこと。

 

そういったことをお伝えしていく予定です。

 

 

以前にもカードリーディング動画をあげてみたりはして、その時編集が大変でやめてしまったという経緯がありました。

 

これからは、こんな感じでお話しをしていく形にして、なるべく編集も少なくなるようにしていこうと思ってはいます。

 

しかし、やはり大変・・・。

 

なので、お手伝いをしていただける人がいたら、嬉しいなと思っています。

 

 

編集をしていただけたら、すごく嬉しい!

 

 

そして、まだ始めたばかりのチャンネルです。

 

どんなことを話していくか、どんな形にしていくか。

 

これから、どんどん形作っていくことになります。

 

 

それを一緒に楽しんでくれる人がいたら、どんなに嬉しいことか!と思っています。

 

 

編集はとてもシンプルなものになっています。

 

最初はこんな感じですとお教えしますし、お好きなように編集をしてくださっても構いません。

 

「こんなのはどう?」とご提案いただけるのは、とてもありがたいです。

 

 

大体、月に2〜4本ほどの公開できればと考えています。

 

最初は無償となってしまいますが、お話しをしながら都度決めていきたいと思っています。

 

 

スピリチュアルの深い話をしながら、一緒にチャンネルを作っていきませんか?

 

 

もし「いいよ!」と言っていただける方がいてくださいましたら、一言お声がけいただけると嬉しいです。

 

こちらのコメントか、InstagramのDM、セッションのお申し込みフォームを使っていただいても。

使いやすいものでご連絡くださいませ。

 

Instagram:@masumi_lamplighter.of.soul

 

一度お話しをしましょう!それから決めてくださって大丈夫です。

 

 

これから、ぼちぼちこのチャンネルを動かしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

 

そして、こちらのブログも引き続きよろしくお願いいたします!

 

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こちらの記事はもうお読みいただけたでしょうか?

この記事に追加で、ものすごく大事なことをこちらでお伝えしていきます。

 

 

この記事では、

 

「願いが叶った時の自分との間に差があると、その差を埋めるためのステップが発生します」

 

「その“差”とは、恐れです。恐れに向き合い統合していく行程があります」

 

といったことを書きました。

 

 

 

そこでこう思わないでほしいのです。

 

願いを叶えるために、恐れに向き合い、手放そう」というふうに。

 

 

これは以前にも書きましたが、こういった目的意識の元、自分の内面に向き合うと、うまくいかなくなってしまうのです。

 

よかったら、こちらの記事も参考になさってください。

 

 

「願いを叶えるため」という目的意識からスタートしているということは、自分の全てを受け入れられていないということになります。

 

自分の内側に向けて、

 

「願いを叶えたいから、あなたを愛するね」

「願いを叶えるために、嫌なところも受け入れるね」

 

と言っていることになるのです。

 

それでいいよと納得できる人はいませんよね。

 

 

前回の記事では、こうも書きました。

 

『願いをかけた時、「叶った時の自分」には見合わないエネルギーのもの(恐れや古い思い込み)を手放し、統合していくための機会が訪れます。』

 

 

思い込みや恐れに気づき、受け入れ、統合する。

 

これは、ありのままの自分に近づいていくプロセスです。

 

 

つまり、ありのままの自分に近づくほど、エネルギーの流れはよりスムーズに、勢いが増していきます。

 

その結果、そのエネルギーに見合ったものが集まってくる。

 

つまり、現実化がどんどん容易になっていく上、願ったものが形になりやすくなっていく。

 

そういうことなのです。

 

 

 

願いをかけたとき、その先へ進むために恐れや不要な思い込みが浮かび上がってきます。

 

しかし、恐れに向き合うのは、願いを叶えるための作業の一つではありません。

 

 

恐れを手放し、統合した結果、願ったものが結果として現実化する。

 

本来はこの順序で進むものです。

 

「自分の全てを愛していく。その結果願った結果が流れ込んでくる」というごく自然な流れであり、コントロールして行うものではないということを忘れないでいてほしいと思います。

 

 

 

もう一つURLを貼った方の記事、「【全てを愛するとは似て非なるもの】癒し、手放し、統合を妨げる、ある目的意識」にも書いていますが、

 

最初は、目的意識からスタートしても全然大丈夫です。

 

私ももちろんそうでした。

 

 

私も経験しましたが、最初は目的があってのスタートであっても、少しずつ歩みを進めていけます。

 

もし今目の前に、恐れと向き合うような出来事がやってきていたら、目的のことは一旦脇に置いておいて、今向き合うべき自分の内側に集中してあげてください。

 

もし、叶うかどうかどうしても見張っていたい気持ちになるのでしたら、その気持ちを押し込めたり、なかったことにしようとしたり、言い聞かせたりせず、大切に気持ちを聞いてあげてください。

 

そうしていくうちに、ある時、その目的意識すら不要になるタイミングが自然とやってきます。

 

その時、手を開いて離してあげれば、それで大丈夫です。

 

 

その後結果がどうなるかは、全て任せておくだけです。

 

 

こちらの記事も、参考になれば嬉しいです!

 

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願いをかけた時、あっさり叶ったり、叶うまでに時間がかかったり、全然叶わず終わってしまったり・・・

 

いろんな結末を迎えると思います。

 

引き寄せの法則も今では当たり前のように言われていますが、そもそも「現実化する」とは一体どういうことが起こっているのでしょうか?

 

 

今回は、現実化の仕組みと、願いが叶わないと感じる時、何が起こっているのか?についてお伝えしていきます。

 

 

 

では最初に、「現実化」とは、一体何が現実化しているのでしょう?

 

 

自分の周りにある世界、それは自身の意識にあるものが形作られた結果です。

 

意識の世界は、顕在意識、潜在意識、超意識(魂)の3つがあり、それらと思考が組み合わさった結果があなたの周りにある現実、ということになります。

 

 

思考は現実化をスムーズに起こすためのツールとして優秀ですが、意識の世界には影響力の大きさがあり、

 

顕在意識<潜在意識<超意識(魂)

 

の順で力を持っています。

 

 

私たちが現実化を起こす時、「こうなったらいいな」「こうしたいな」と思考や顕在意識で計画を立てたとしても、潜在意識の影響を受けた結果が現実化する、ということです。

 

※超意識(魂)が影響力を与える場合については、後ほど詳しく書きます。

 

 

 

人が「こうなったらいいな」と願いをかけた時。

 

「願いが叶った自分」との間に意識の差がない場合は、とてもスムーズに願いが現実化します。

 

しかし、願いが叶った自分と意識の差がある場合は、その差を埋めるステップが発生します。

 

 

この「意識の差」とは何か?

 

それは、潜在意識の中に、不要な思い込みや恐れがあるかないか、ということです。

 

 

もし、そういった恐れがなく、「叶った自分」との差がない状態の時、人は「願いは叶う」「叶えられる」という確信を得られている状態にあります。

 

たとえ証拠がなくとも、恐れがないので、叶うかどうかについて疑う余地もないのです。

 

 

これまでに、あっさり願いが叶ったり、引き寄せられた時のことを思い出してみてください。

 

ただ純粋に「こうなったら嬉しいな」と思ったら、翌日には叶っていた、というようなことです。

 

「こうなったら嬉しいな」と思った時、1ミリも不安や疑い、諦め、違和感、焦りといった気持ちはなかったはずです。

 

それがまさに「叶った時の自分と意識の差がない状態」ということです。

 

 

しかし、どんな願いもそんな状態からスタートするわけではありません。

 

初めて挑戦すること、今までやってこなかったこと、大きなスタート・・・

 

そういったチャレンジに挑む時、必ず自分の恐れに対峙することになります。

 

 

「私に本当にできるかな・・・?」

 

「〇〇が苦手だからなぁ・・・」

 

「人脈やお金がないしな・・・」

 

といった尻込みする要因となる考え、思い込み。

 

自分のパワーを弱めてしまう恐れ、ブロック。

 

 

こういったものが潜在意識にあると、叶った時の自分とどんどん差を生んでしまいます。

 

しかし、差があるからといって、願いが叶わないということではありません。

 

 

意識の差がある場合は、叶うまでの必要なステップとして、「内面に向き合い、恐れに気づく」または「自分の人生を自ら選択する覚悟を決める」という機会が先に訪れることになります。

 

 

願いをかけた時、「叶った時の自分」には見合わないエネルギーのもの(恐れや古い思い込み)を手放し、統合していくための機会が訪れます。

 

それを一つひとつこなしていくと、ある時「本当にその先に進みますか?」といった覚悟を問われるような機会、進む道を自ら選択する機会が訪れます。

 

 

一番左は、今までの自分を踏襲した世界が続く道。

 

真ん中は、少しずつ、自分の手に負えるだけの変化を起こしてゆっくり進む道。

 

一番右は、保証や証拠がなにもないけれど、今までの自分を完全に捨てた新たな道。

 

 

定期的にこういった、覚悟が問われ自ら選択する機会がやってきます。

 

この時の覚悟の度合いに合わせた扉が開き、その先の道を進むことになります。

 

もし、恐れに捕らわれ覚悟が決まりきらなかった時は、どれだけ右の扉を望んでいても、真ん中の扉が開き、自分のペースに合わせた変化を起こしつつ、恐れに向き合うステップを踏むことになる、というわけです。

 

 

願いが叶う行程にはこういうことも含まれるので、人は「なかなか願いが叶わない」と感じてしまうのです。

 

 

しかし、これはあなたが未熟だということではないのです。

 

ただ、その人その人のペースに合わせた前進を遂げているだけなのです。

 

「その時の覚悟の度合いに合わせた扉が開く」と書きましたが、その覚悟に抵抗の力を加える恐れは、「じゃあ、もう手放しま〜す」といってどこかへやれるような簡単なものではありません。

 

そして未熟だからとか、心が弱いからとか、そういった根性論でもありません。

 

 

※恐れへの向き合い方は、記事の下のPICK UP記事に書いていますので、そちらをご覧ください。

 

 

 

願いが叶うまでの途中のステップを踏んでいる間は、何も進んでいないかのように感じるかもしれませんが、実はとても重要な行程にいて、ちゃんと前に進んでいるということを忘れないでください。

 

一見関係ないことをしているように思うかもしれませんが、このことを信じて取り組んでいくと、だんだんと覚悟を決められるよう準備が整っていきます。

 

そしてある時、「やってやる!」と覚悟が決まり、一番右の扉のドアノブをしっかり掴んで開くと、願った世界が展開していくステージが始まっていくのです。

 

 

 

これは間違った道なのかも?と惑わされやすいケース

 

あれ?私間違った道を進んでるかも?と不安になったり、惑わされてしまうケースについてお伝えします。

 

 

1つは、挑戦しようと思うけれど、ワクワクや情熱を感じられないから、もしかしたらこの選択は違うのではないか?と思えてしまうケース。

 

 

「本当の自分、魂が望むことは、ワクワクや情熱を感じることである」とよく耳にすると思います。

 

それは確かに本当のことです。

 

ですが、大きなチャレンジに飛び込む時、その選択をする時に、このことに当てはめてみて、

 

「スッキリ前に進みたいと思えていないぞ?」

 

「ということは・・・本当は私にとっての正解じゃないのかも?」

 

と葛藤したり悩んでしまうのは、結構あるあるなことなのです。

 

 

この場合、感じているのは「怖い」という気持ちです。

 

新たなチャレンジをする時に感じるごく当たり前の感情です。

 

 

こういった場合、本当の自分は「絶対こっち」と正解がわかっているのですが、同時に恐れによる抵抗も発生し、その先に進むのが怖くなってしまうのです。

 

大体の場合、その恐れは「うまくいくかわからない」「私は力不足だと感じる」「リソースが不足していると感じる」といった不安です。

 

「進みたい」という気持ちと恐れとの間で葛藤し、その結果「スッキリ進みたいという気持ちにならない」「思ったより情熱やワクワクを感じない」という風に感じてしまうのです。

 

人によっては、「進みたいかどうか“わからない”」と結論を出すのを保留してしまう方もいらっしゃいます。

 

 

そんな時は、自分の素直な気持ちを一旦全部そのままノートに書き出してください。

 

自分の中で渦巻く気持ち、葛藤を全てです。

 

すぐに結論を出そうとしなくてもいいので、出てくるに任せて全部書き出してください。

 

そうこうしているうちに、ぐるぐるする思考はが落ち着き、気持ちも落ち着いていきます。

 

書き出している最中に本音がポロっと出てくることもあります。

 

 

本当はどうしたいかが段々見えてきますので、ひとまずどうこうしようと焦らず、ノートに書き出してあげてください。

 

 

葛藤の整理の仕方は、こちらの記事に書いていますので、よかったらこちらも参考になさってください。

 

判断材料として、「嫌だはNG、怖いはGO」を活用されるのもいいと思います。

 

ですが、覚悟を決める時に「この判断の仕方は正解だと聞いたから」「とりあえず進んでみて、正解だったらうまくいくはず」という気持ちは、宇宙に見抜かれてしまいます。

 

 

「怖いと思ってるから行きたいんだろうけど、それでもやっぱり抵抗する気持ちがあるな」と感じていらっしゃったら、その素直な気持ちをどうかノートに書き出して、しっかり認めてあげてください。

 

抵抗する気持ちも全て認め、抱きしめてあげられる心の強さと優しさは、とても大事なものです。

 

その上で覚悟が決まれば、その後揺るぎない、とてもしっかりした軸になりますよ。

 

 

 

そして、よく惑わされてしまう、もう一つのケース。

 

それは、少しチャレンジしてみたけど、うまく行かないから「これは正解の道ではなかったのだ」とすぐに方向転換してしまうというものです。

 

これは、今まで書いたことで、もうお分かりかと思います。

 

「ちゃんと大正解の道を歩んでいて、叶うまでの必要なステップを踏んでいる最中」というだけのことなのです。

 

 

本当にNGな道の場合、また「今はその時ではない」という場合は、はっきりとわかりやすくストップさせられ、やめたあと、そこに戻ってくることはありません。

 

何が起ころうとも、何度も何度も同じところに戻ってくるということは、それは間違いなく進むべき道であり、そこから得られるものがあるということです。

 

 

願ったことに直接関わるようなことが動いていないと、不安になるのはすごくよくわかります。

 

ですが、願いが叶うまでの行程は、宇宙がしっかり用意してくれていて、一見願いが叶う道につながっていないように思えるものもたくさんあります。

 

このことを信じて、願いが叶うことへの希望を捨てず、目の前にやってきたことを一つひとつこなされていってください。

 

 

どんなところにいようと大事なことは、「願いが叶っていない」と判断するのではなく、「願いが叶う道にちゃんといる」と信じることです。

 

「まだ願いが叶っていない」という認識でいると、当然のことながら、その現実を引き寄せ続けます。

 

そうではなく、「私は願いが叶う道、正しい道にちゃんといる」「行程に取り組み、前進している」と自分と宇宙を信頼することが、とても大事です。

 

 

最初に書いた通り、現実化するのは意識です。

 

その意識が、その世界を作るのです。

 

 

超意識の影響力

 

また少し仕組みの話をします。

 

これは三次元の認識、人間手出しできる範囲ではないところの話です。

 

このことを深刻に考える必要はありませんが、頭の片隅に知識として置いておいてもらって、「あ、これってこういうことなのか」とうまく活用してもらえればと思います。

 

 

最初に意識の世界での影響力の話をしましたね。

 

影響力の大きさは、

 

顕在意識<潜在意識<超意識(魂)

 

という順番で成り立っている、という話です。

 

 

超意識、つまり魂の計画と呼ばれるようなものです。

 

人生において、人間が想像できる範囲を超えた方向転換をさせられる時がやってくることがあり、その時に「ああ、こういうことか」と思っていただけると嬉しいです。

 

 

 

ここで、私の話を例に出します。

 

 

私はずっと仕事を軌道にのせ、大きく展開させていきたいと思っている人です。

 

その時その時で何をやっているかは関係なく、今手掛けていることに一生懸命取り組んで、発展させたいと考えています。

 

もう、本質的にそういう感じなので、恋愛とかよりも仕事、日々暮らしている時に考えることは仕事・・・そんな感じです。

 

 

ですが、4年くらい前、仕事が何もかも進まなくなり、一旦そういった取り組みはストップさせ、集中的に内面に向き合うという時期がやってきました。

 

そして、長い間内観に取り組み、自分の価値観を変え、次のステージに向けての準備に取り組んでいたのです。

 

 

ちなみに、一瞬土星が魚座から移動した、中休みみたいな時があったのですが、その時に、

 

「あなたは42歳くらいの時に仕事が本格的に軌道に乗ります。先に結婚して、子供が産まれてからですね」と言われました。

 

おそらく、超意識に関する知識と、このメッセージがなければ、仕事がまだ満足いくほど進んでいないのに、恋愛なんてやってられっかー!と、全然そちらに意識を向けることはなかったと思います。

 

このメッセージがあったおかげで、「まあ、魂の計画がそうならしゃあないか・・・」と受け止められています笑

 

 

 

こんな感じで、私は常に仕事のことを優先して考えていたのですが、強制的にストップさせられ、人生の大きな方向転換を余儀なくされました。

 

人間的な私の思考は、「仕事やりながらでいいじゃん。その後の足しになるかもしれないし」と思って、なんとか仕事に取り組んでいたりしたのですが、それが大きく展開したりすることはありませんでした。

 

ちなみに、その時のことを振り返った記事はこちらですので、気になった方はこちらもどうぞ。

 

 

要は、魂の計画には、重要な順番や、その後の人生における必要な出会いといったものがあり、いくら「こうなってほしい!」「こうしていくぞ!」と思っていても、そこから逸脱できないのです。

 

「願いが叶うまでに時間がかかる」ということの要因の中には、「恐れに向き合うステップによる時間延長」だけではない、人間の力だけではどうにもならない部分があるのです。

 

 

魂の計画は、スポットで起こるというよりは、基本常に働いています。

 

 

私のイメージで魂の計画を説明すると、こんな感じです。

 

 

魂の計画に沿って、電車で運ばれていきます。

 

「次のステージ」という名の駅で降りると、そこにはドッグランみたいなものがあって、その中で自由に行動や選択ができますが、その外に出る(計画から逸脱する)ことはできません。

 

その範囲内であれば、自由に選択し、行動し、いろんな経験をすることができます。

 

そして、その中で必要な経験を得たり、気づきを得るなどして、そのエリアでの目的を果たすと、また電車で次のステージへと運ばれていく。

 

 

・・・こういう感じです。

 

 

つまり、今まで書いてきた「願いをかけ、それまでの必要な行程を歩む」ということも、全てこの計画内で起こっているということです。

 

ただ、時々思ってもみないような方向転換を余儀なくされることがあるので、その時に、この話を思い出してもらえればいいなと思います。

 

 

ちなみに、私自身も経験したように、「1ミリも考えていないようなことを経験する必要がある時」は、ベストなタイミングで宇宙からネタバラシしてもらえるはずです。

 

(私は、ある方のカードリーディング動画を通して、恋愛指南みたいなものを受けたこともありました笑)

 

 

これは、その人の計画如何によるものなので、100%そうだとは言い切れませんが・・・。

 

もし、「一体どうなっているんだ?」と思われた時は、宇宙に説明を要求しておいてください。

 

その人その人に合わせたベストなタイミングで教えてもらえますよ!

 

 

 

さて、長々と「現実化」の仕組み、願いが叶う叶わないについてお話ししてきました。

 

いかがだったでしょうか?

 

次の記事では、今回の話においてとても大事なポイントをお伝えしているので、ぜひそちらもご覧ください!

 

何か参考になったり、うまく活用してもらえれば嬉しいです。

 

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