12月28日(月)
調子が上がらないまま、GPシリーズを迎えた。今年はホームの京王閣開催だが、家事都合で現場参戦はGP当日のみ。今日明日は電話投票での参戦となる。
初日は9個レースに参戦も、最近の不調そのままにノーホーラ。
ガールズGPは地元奥井迪の逃げ残りに期待するも、小林優香の捲りを合わせるのに力を使い、最後失速して4着。奥井との力勝負を制した小林優が昨年の雪辱を果たしてGP初優勝。マーク石井寛子が2着。石井貴子が3位入線も、梶田舞を押圧した罪で失格。4位の小林莉子が繰り上がって3着。ハズレ。GP3冠は今年もお預け。
夜の四日市、佐世保でも盛り返せず。
本日成績 20打数2安打 投資26600円 回収5250円
通算成績 3604打数683安打54本塁打 投資4583200円 回収3422570円
12月29日(火)
GPシリーズ2日目。この日は1Rからホームランゲットでいい感じ。だったが、後が続かず。ヤングGPは中部勢のどちらか迷って番手の谷口遼平から勝負。中団に収まって悪い展開ではなかったが、4角で少し絡んだぶん直線伸び切れず4着。野原雅也の捲りに乗って追い込んだ野口大誠がV。迷って買わなかった方の川口聖二が2着。野原が3着。ハズレ。この段階でチャラまで沈んだが、その後四日市、佐世保で巻き返し日計トータルはプラス。GPを前にして少し闘える状態になったか??
本日成績 21打数7安打1本塁打 投資30900円 回収39700円
通算成績 3625打数690安打55本塁打 投資4614100円 回収3462270円
今日のホームラン
京王閣1R 7鈴木龍之介-2小島雅章 2車単 15800円 1枚 55号ソロ
12月30日(水)
いよいよGP当日。競輪場5時に集合して整理券ゲット。京王閣開催の時は毎回始発が到着する前の5時を集合時刻にしているが、年々整理券の番号が若くなっている。老後の楽しみとして存続が懸念されるところ。今年の参加は6名、以前は20人近く参加していたこともあったが、これもさみしい限り。
7時に再集合して7時30分頃発売開始。さすがに、この時間になると、特観席の確保は危ういようだ。予定通りゴール付近の上段をゲットして、車を置きに一度帰宅。妻と息子はまだ寝ているので、そのまま再度競輪場へ出動。
さて、戦績はというと、年末の不振を象徴するかのように10レースまでノーホーラ。昔からGP前のS級シリーズはおっさんかイキのいい若手が活躍する傾向があるのを認識していながら、山内卓也-竹内雄作の万シューを取り損ねるという不覚。(イキのいい松浦悠士を見ていた)
そして、迎えたGP。並びが判明して以降、イメージしていたのは、4稲垣裕之-9村上義弘の後ろを回っている者が勝つのではないかということ。これに当てはまりそうなのは6浅井康太と1園田匠。この2人を中心に、一応関東も少々押さえ。本線は619、169に2新田祐大の強襲291、261、269、296。
レースは稲垣先行の3番手を武田豊樹が確保して関東勢で致し方なしの展開となったが、武田の捲りに村上が合わせて武田は一杯に。武田を捨てた平原康多が捲り切りそのまま押し切るかに見えたが、内を進出して平原好位にスイッチした浅井が最後差してV。新田が後方から捲るも届かず2着。平原3着。
3連単は仕留められなかったが、2車単的中。妻から車券購入依頼もあり、レース前は財布にお札が無い状態まで追い込まれたが、最後の最後に何とか面目を保った。ゴール前は力が入り過ぎて太ももが痙攣ぎみになり、しばらく立ち上がれなかった。情けなし。
その後、恒例の調布の焼鳥屋で反省会。成績は満足できるものではないが、今年も楽しく競輪が打てたことに感謝。
帰宅後、GP的中の勢いを買って、四日市FⅠの決勝に参戦。地元坂口晃輔から勝負も、見せ場なく敗退。川村晃司の先行に中沢孝之が離れ、佐藤友和が追い上げマーク、直線で佐藤後位の紺野哲也が追い込んでV。川村粘って2着。佐藤が3着。
本日成績 12打数1安打 投資108300円 回収146000円
通算成績 3637打数691安打55本塁打 投資4722400円 回収3608270円
調子が上がらないまま、GPシリーズを迎えた。今年はホームの京王閣開催だが、家事都合で現場参戦はGP当日のみ。今日明日は電話投票での参戦となる。
初日は9個レースに参戦も、最近の不調そのままにノーホーラ。
ガールズGPは地元奥井迪の逃げ残りに期待するも、小林優香の捲りを合わせるのに力を使い、最後失速して4着。奥井との力勝負を制した小林優が昨年の雪辱を果たしてGP初優勝。マーク石井寛子が2着。石井貴子が3位入線も、梶田舞を押圧した罪で失格。4位の小林莉子が繰り上がって3着。ハズレ。GP3冠は今年もお預け。
夜の四日市、佐世保でも盛り返せず。
本日成績 20打数2安打 投資26600円 回収5250円
通算成績 3604打数683安打54本塁打 投資4583200円 回収3422570円
12月29日(火)
GPシリーズ2日目。この日は1Rからホームランゲットでいい感じ。だったが、後が続かず。ヤングGPは中部勢のどちらか迷って番手の谷口遼平から勝負。中団に収まって悪い展開ではなかったが、4角で少し絡んだぶん直線伸び切れず4着。野原雅也の捲りに乗って追い込んだ野口大誠がV。迷って買わなかった方の川口聖二が2着。野原が3着。ハズレ。この段階でチャラまで沈んだが、その後四日市、佐世保で巻き返し日計トータルはプラス。GPを前にして少し闘える状態になったか??
本日成績 21打数7安打1本塁打 投資30900円 回収39700円
通算成績 3625打数690安打55本塁打 投資4614100円 回収3462270円
今日のホームラン
京王閣1R 7鈴木龍之介-2小島雅章 2車単 15800円 1枚 55号ソロ
12月30日(水)
いよいよGP当日。競輪場5時に集合して整理券ゲット。京王閣開催の時は毎回始発が到着する前の5時を集合時刻にしているが、年々整理券の番号が若くなっている。老後の楽しみとして存続が懸念されるところ。今年の参加は6名、以前は20人近く参加していたこともあったが、これもさみしい限り。
7時に再集合して7時30分頃発売開始。さすがに、この時間になると、特観席の確保は危ういようだ。予定通りゴール付近の上段をゲットして、車を置きに一度帰宅。妻と息子はまだ寝ているので、そのまま再度競輪場へ出動。
さて、戦績はというと、年末の不振を象徴するかのように10レースまでノーホーラ。昔からGP前のS級シリーズはおっさんかイキのいい若手が活躍する傾向があるのを認識していながら、山内卓也-竹内雄作の万シューを取り損ねるという不覚。(イキのいい松浦悠士を見ていた)
そして、迎えたGP。並びが判明して以降、イメージしていたのは、4稲垣裕之-9村上義弘の後ろを回っている者が勝つのではないかということ。これに当てはまりそうなのは6浅井康太と1園田匠。この2人を中心に、一応関東も少々押さえ。本線は619、169に2新田祐大の強襲291、261、269、296。
レースは稲垣先行の3番手を武田豊樹が確保して関東勢で致し方なしの展開となったが、武田の捲りに村上が合わせて武田は一杯に。武田を捨てた平原康多が捲り切りそのまま押し切るかに見えたが、内を進出して平原好位にスイッチした浅井が最後差してV。新田が後方から捲るも届かず2着。平原3着。
3連単は仕留められなかったが、2車単的中。妻から車券購入依頼もあり、レース前は財布にお札が無い状態まで追い込まれたが、最後の最後に何とか面目を保った。ゴール前は力が入り過ぎて太ももが痙攣ぎみになり、しばらく立ち上がれなかった。情けなし。
その後、恒例の調布の焼鳥屋で反省会。成績は満足できるものではないが、今年も楽しく競輪が打てたことに感謝。
帰宅後、GP的中の勢いを買って、四日市FⅠの決勝に参戦。地元坂口晃輔から勝負も、見せ場なく敗退。川村晃司の先行に中沢孝之が離れ、佐藤友和が追い上げマーク、直線で佐藤後位の紺野哲也が追い込んでV。川村粘って2着。佐藤が3着。
本日成績 12打数1安打 投資108300円 回収146000円
通算成績 3637打数691安打55本塁打 投資4722400円 回収3608270円