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60日間で怪我しにくいアスリートの体を作る方法

過去、怪我に悩まされ、ひょろひょろだったスタントマンが
たった60日間で、プロアスリート並の体を手に入れ、
怪我もほとんどしなくった最高のトレーニングメニューを
このブログで公開していきます。

これは、本当に僕もこれ知るまでは
筋トレを勘違いしてました。



まず、皆さんこのポイントをおさえてください。

単純に「筋トレ=筋肉がつく」わけではない!!!



これは、例えば筋トレの代表的な腕立て伏せは
特に男性にとってはあまり筋肉がつかないトレーニング。
同じトレーニングでもやり方次第で、
筋肉がつく場合と、筋肉がつかない場合があります。



激しい筋トレを毎日行うと、筋肉は委縮してしまう


2~3日間は最低でも間を空ける必要があります。
破壊された筋繊維が修復されるまで強い負荷はかけてはいけません。


筋肉痛が残っている状態でまた筋トレをしても効果なし


痛めつけられた筋肉が回復するときに、
新しい筋肉がつき筋肉が大きくなります。
これが回復する前にムリに筋トレをすると
逆効果となりカラダを痛めつけるだけになります。


特にこの3点は本当に重要です。


僕は、毎日キツイメニューをこなして、
メニューをこなすことで満足感を得てしまっていて、
実際の【自分の理想のカラダを作り】はできていませんでした。

でも、これを知ってから見違えるようにカラダの筋肉つき方が
変わっていきました。


そして、今の理想のカラダを手に入れることができました。


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それでは今日はこの辺で…