暇なので
俺のコトを少しでも皆に理解してもらえるように改めてなんとなく自己紹介してみるw
名前 アトム(本名 秘密)
旧名 ラモス・ビィンセント・ダヒル
年齢 22歳
国籍 日本(旧国籍 フィリピン)
血液型 O型(最近までBだと思い込んでいた。献血で判明)
生年月日 1983,6/10(双子座)
生い立ち 5歳か6歳までフィリピンで過ごすが母が今の父と結婚して引き取られて日本に住むコトに
家族構成 父(日本人)母(フィリピン人)兄、妹の5人家族(犬1匹 コンブちゃん)
自慢話 3人兄妹はそれぞれ父が違うコト
吸ってる煙草 ピアニッシモ・ワン
好きなこと スロット・ゲーム・PC・料理・お笑い
嫌いなこと 寝ることを我慢すること・疑われること
好きな言葉 「なるようになる」
嫌いな言葉 「レイプ」
将来の目標 まじめになること・親孝行すること
最後にフィリピンの思い出(ネタ)をひとつ・・・。
それは俺が4、5歳の頃だったかな。母にお使いを頼まれたんだ・・・真夜中に。
(たしか砂糖?だったかな)
日本でいうところの”500円”に値する銀貨を受け取り俺は外に出た。
そん時の家が2階建てで俺達は2階に住んでいたんだ。玄関を出るとすぐに、電気のない真っ暗な階段がある。俺は恐る恐る階段を下りた。
トン・・・トン・・・。トン・・・トン。(階段を下りる音が鳴り響く)
・・・ズルッ!
ドン!ドン!ゴロゴロ!ドサっ!!
階段と階段の間にミルク缶が挟まっていて俺はそれを踏み階段からころげ落ちた。
俺は強烈な痛みに襲われ大泣きした。
頑張って必死になりながらも階段をのぼり母のところに行った。
「え~~ん、え~~ん」
「どうしたんの?!なにがあったの!?」
「階段から落ちたよ、え~~ん」
「お金は?!」
「・・・えっ?」
俺は一瞬で泣き止んだ。
「落ちた時にお金落とした・・・」
「何やってんのよ!早く探してきなさい!!」
お母さ~ん!なんか違くないかい~?
俺だろ~?心配するとこって俺だろぅよ~?俺の体だろ~?息子だぞ~あなたの・・・。
「俺は母に愛されてないんだろうか・・・」と思うような出来コトでした。
(毎度つまらないブログですいません。なんかあったらコメント下さいm(_ _)m今後の参考にしますので)