禁断のドール沼にハマる時がやってまいしました…
はぐれマヤさんを求めて旅に出ては、仲間にする勇者な気分の私…
対岸の火事であったはずが、物の見事に延焼からの全焼です。
そんなわけで6分の1ドールの可愛さに目覚めました。
元々、ドールは入れ目式のリアルな顔立ちが好みでして、3分の1サイズなら、断然、リアル造形なヘッドが好みです。
ただ、6分の1サイズは、描き込み目のアニメっぽい顔立ちが好き。
多分、幼少期に遊んだリカちゃん人形の影響なんじゃないかなと思います。
で、6分の1サイズの描き込み目のドールといったら、アゾン
ハマらないわけがないよね…
案の定、がっつり堕ちました。
サアラズ ア・ラ・モードシリーズのマヤさん
しかし、アゾンのドールは、基本、限定数生産が終わると、再生産はしないスタイルのようなので、ハマるのが遅かった私は、アビシニアンマヤさんと謹賀新年マヤさんしか、正規ルートでの入手ができない。
必然的に、中古ショップやオークション、フリマサイトなんかに頼らざるを得なくなります…
でも、そうやって苦労して集めるのも楽しい。
そういうところにいるのは、いわばオーナーさんからはぐれたマヤさん
はぐれマヤさん
はぐれマヤさんを求めて旅に出ては、仲間にする勇者な気分の私…
我が家にマヤ文化が誕生したわけです。
ちょこちょこ撮影していきたい。