2026年・リーグ戦!

 

投手陣が崩れて12安打で10点を失い、

打線は土俵際の一戦で散発4安打で零封負け...

●責任投手・本塁打目

勝利投手:高橋4勝7敗0S

敗戦投手:斉藤優2勝3敗0S

セーブ:

本塁打野球

広島:

中日:村松6号

 

●投手の情報目

先発・斉藤優投手は、5回・9安打・5失点(責4)。ストレートはまずまずでしたが、変化球の制球がいまいちで、5回までに5点を失って試合を作れませんでした。投球フォームをしっかりと修正して、来季の先発ローテ入りを目指していただきたい。

6回に登板した赤木投手も3安打・2四球で4点を失って試合が決まり、7回も杉田投手が3四球で1点を与えましたが、8回は遠藤投手が3人で抑えました。

土俵際の一戦、3位・横浜が敗れましたが広島も敗れたため、今季のCS進出の可能性は完全に消滅し、弊ブログも広島のリーグ戦の最終戦をもって終了することが決しました...

 

●打線の情報目

0-4の3回、ニ死・1、2塁と好機を作るも菊池選手が凡退し、4回以降は中日投手陣の前に一度も得点圏に走者を送る事ができず、負ければCS敗退が決定する試合で無念の零封負けを喫しました。

自分が推した末包選手が7回にヒットを放ったのが、数少ない収穫です...

 

●大相撲・秋場所の上位陣の結果目

横綱・大の里は前頭4・藤凌駕を引き落としで破り、大関・安青錦は前頭2・義ノ富士を掬い投げで制しましたが、大関・琴櫻は関脇・藤ノ川に上手投げで敗れ、大関・霧島は小結・大栄翔に引き落としで敗戦して4敗目。

その他の三役では、関脇・熱海富士が前頭2・髙安を押し倒しで制して2敗を守り、小結・伯乃富士は前頭筆頭・琴栄峰を寄り切りで破っています。

 

今日からマツダに戻って、

2位・巨人との4連戦ビックリマーク

 

Bクラスは決しましたが、

屈辱の最下位は脱出しましょうビックリマークビックリマーク

 

踏ん張りどころだ、

広島東洋カープビックリマークビックリマークビックリマーク