2026年・リーグ戦!

 

先発・森下投手が7回・2失点と力投するも、

打線が決定打を欠いて7安打で1点止まり...

●責任投手・本塁打目

勝利投手:平良4勝6敗0S

敗戦投手:森下5勝7敗0S

セーブ:レイノルズ2勝0敗7S

本塁打野球

広島:

横浜:筒香9号

 

●投手の情報目

先発・森下投手は、7回・5安打・2失点(責2)。一軍への復帰登板でしたが、最速150キロの直球を軸に安定した投球内容で、好調の横浜打線を7回まで2点に抑えてHQSを達成しました。打線の援護を得られず勝ち星を逃しましたが、床田投手を欠く中、ローテの柱として次回の登板でもしっかりと試合を作っていただきたい。

8回は2番手・投手が登板し、打者3人から2つの三振を奪う好投で無失点に抑えて9回の反撃を待ったのですが...

5日に抹消された床田投手ですが、左肩関節周囲炎とされ、治療して早期の一軍復帰を目指す様です。

 

●打線の情報目

初回の一死・2塁の先制機を逃しましたが、0-1の4回、ニ死・1、2塁と好機を作り、石原捕手のヒットで1-1。5回は一死・無走者から秋山選手が二塁打を放って勝ち越し機を作りましたが、勝田選手とファビアン選手が凡退して得点できませんでした。

1-2の8回は、ニ死・無走者からファビアン選手のヒットと代走・辰見選手の盗塁で同点機を作りましたが、坂倉選手がセカンドゴロに倒れて得点ならず。9回も先頭の小園選手が内野安打で出塁しましたが、佐々木選手、モンテロ選手、代打・佐藤選手が凡退して追いつけませんでした。

横浜の5安打を上回る7安打を放ちましたが、決定打を欠いて1点止まりで3連敗...

 

今日先発の斉藤優投手、

全力投球で前回登板のリベンジをビックリマーク

 

打線は逆方向を意識した打撃で、

しつこく繋いで得点をビックリマークビックリマーク

 

一戦必勝だ、

広島東洋カープビックリマークビックリマークビックリマーク