うっかりしてました。。


昨日、ミヒマルの新曲が発売です。

本日発表のオリコンチャートからすると、今回も5~6位位ですo(〃^▽^〃)o

なかなか1位は取れません。

しょこたんに完敗です。。

(結構、歌うまいんですよね~)


デビュー前からあった曲だそうです。

今回は、「分岐」をテーマにした、しっとりとしたバラードになってます。

(左のブログパーツから視聴できます。)


個人的には、アップテンポの曲が好きなので、今回は??



世界三大国際コンクールのひとつ「チャイコフスキー国際コンクール」で、日本人の神尾真由子がヴァイオリン部門一位になったので、聴きに行ってまいりました。


正直、わかりません(´□`。)


めちゃめちゃ上手なのは、わかるのですが、一定レベル以上からの違いがわかりません。

クラシックのソロ演奏を初めて聴いたので、比較するものがないのは痛いです。

経験値をもう少し蓄えないと、批評なんてものは書けそうにないです。


ただ、演奏を聴いていて、人を惹きつけるものは、すごく感じました。

少なくとも他の受賞者と比べても、神尾真由子の存在感みたいなものは群を抜いていたと思います。


みんな、したり顔で聞いているので、わかってるんだろうなぁと思っていましたが、楽章の途中で、終わったと勘違いして拍手をしている人がたくさんいたので、私と似たり寄ったりなんでしょうw

2008年本屋大賞ノミネート作品が発表になりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000010-maiall-ent


赤朽葉家の伝説(桜庭一樹)
悪人(吉田修一)
有頂天家族(森見登美彦)
映画篇(金城一紀)
カシオペアの丘で(重松清)
ゴールデンスランバー(伊坂幸太郎)
サクリファイス(近藤史恵)
鹿男あをによし(万城目学)
八日目の蝉(角田光代)
私の男(桜庭一樹)


森見、伊坂、重松と私の好きな作家がエントリーされています。
伊坂さんは毎年エントリーされてますね。
他にも直木賞作家の桜庭、ドラマ化されている「鹿男あをによし」なんかも注目です。