もう明日は4月ですね(^^;)

桜も咲こうかと頑張っています。
私は…(^^;)

まいっか。
試運転再開です。

81背が高いの…。
つかえております。
勾配の見直しした際路盤上げすぎたのかも。
削ります。

そしてテスト。

これならば問題ないでしょう(^^;)
でもこの辺り、線路の継ぎ目がガタガタなんです。
脱輪すら発生します。なので…

リューターで削りました。
嫌な音はなくなりましたね。
その工事の際に…トンネル入り口付近の路盤が良くないなぁと。


バラストもったいので…


コルクをやすり削りました。
それを撒いて固めました。

さて次は何しようかな…。

線路面と道路の境を考えていました。
具体的にどうなんでしょう?
どう処理すると自然?
webで画像見てました。
「側溝がある」事が多いと思いました。
それもそうですよね。
バラストは、路盤の水はけのためです。
その水を側溝に流すのは自然な事です。
ならば側溝…

これ3mmのプラHです。
これを溝に見立てました。

その横のコルクは3mm厚です。
ここは歩道部のイメージですね。
ロータリー部は、⒈5mm厚のコルクを引き耐水ペーパーでアスファルトの表現をする予定です。

こんな感じで歩道部を作りました。

そして、縁石を2mmの角棒で表現しました。
それから、新兵器!

ウッドパテです。
木粉粘土は、肉痩せが…(^^;)
開けると、

バケツに袋とは…なんかやられた感じ。
それを引き延ばしました。

さぁ乾くとどうなるでしょうか?
これに塗装して、タイルっぽくなればいいのですが…。
という訳で苦手なストラクチャー関連から、復帰作業を再開していきます(^^)ゞ

こんなのも少し作りました。
これについては、次回にでも書いてみたいと思います。