そもそもの出会いは六本木!

ではなく、仕事の営業先に勤めていた時でした。

最初向こうから「コンニチワ、ネェネェニホンゴオシエテ」というよくありがちなお言葉をかけられました。。笑

わたしも軽い気持ちでいいよーと答え、連絡先も交換しすぐ連絡くると思ってたけど2、3日経ってもなんもなく半分忘れかけてたころ、ショートメールでHello!と一言きただけ。
返事返しても、その後はまったく来ず、翌週また彼が勤めてる会社に営業しに行ったら、また彼はいて「ワタシノクニノリョウリオイシイヨ。コンドゴチソウスルカラアソビキテネ」と言われそこからいつの間にかお付き合いが始まりました(゚∀゚)

彼は六本木よくにいる軽い黒人(失礼!)とは違いわたし以上に堅実で真面目な青年でした。

毎日お弁当作って、交通費浮かす為にも、30分以上かけてチャリで会社に通い残業も毎日してコツコツ貯金をしていました。





み、見習わなきゃ。。。_(:3 」∠)_