今回は「USBメモリ」を購入しました。
先日完成した「仮想サーバー2号機」用なのです。
「サーバー」に「USBメモリ」というのも変な感じですが、「仮想マシン2」にインストールした「visualStudio2008」をパソコンから使っている時に気がついたのです。
パソコンから使うときは「アプリケーションの画面」しか表示されないので、普段使っているつもりで使っていたのですが、「保存」が違うのです。
大抵のアプリケーションは「インストールされたパソコン」に「ファイル」が保存されます。
この「VisualStudio」もそうなんです。
ここで問題が判明したのです。
たしかに「VisualStudio」を使っているのは「パソコン」なのですが、「VisualStudio」がインストールされているのは「仮想マシン2」なのです。
ですので、「ファイル」は「仮想マシン2」に保存されてしまうのです。
そこで「USBメモリ」を用意したわけです。
「パソコン」側の「USB」に空きがないので「サーバー」になったわけです。
ただし、取り付けただけでは「仮想マシン2」からは認識されないのです。
「物理側」では認識されているので「共有フォルダ」を作り、「サーバー側の一般ユーザー」で接続して使うことにしたのです。
「パソコン側のユーザー」で「新しいアカウント」を作ったほうが楽なのですが、ここは「少々」セキュリティを考えまして、パソコンが起動するたびに「共有フォルダ」に接続するようにしたわけです。
「容量」は「8GB」です。
先日完成した「仮想サーバー2号機」用なのです。
「サーバー」に「USBメモリ」というのも変な感じですが、「仮想マシン2」にインストールした「visualStudio2008」をパソコンから使っている時に気がついたのです。
パソコンから使うときは「アプリケーションの画面」しか表示されないので、普段使っているつもりで使っていたのですが、「保存」が違うのです。
大抵のアプリケーションは「インストールされたパソコン」に「ファイル」が保存されます。
この「VisualStudio」もそうなんです。
ここで問題が判明したのです。
たしかに「VisualStudio」を使っているのは「パソコン」なのですが、「VisualStudio」がインストールされているのは「仮想マシン2」なのです。
ですので、「ファイル」は「仮想マシン2」に保存されてしまうのです。
そこで「USBメモリ」を用意したわけです。
「パソコン」側の「USB」に空きがないので「サーバー」になったわけです。
ただし、取り付けただけでは「仮想マシン2」からは認識されないのです。
「物理側」では認識されているので「共有フォルダ」を作り、「サーバー側の一般ユーザー」で接続して使うことにしたのです。
「パソコン側のユーザー」で「新しいアカウント」を作ったほうが楽なのですが、ここは「少々」セキュリティを考えまして、パソコンが起動するたびに「共有フォルダ」に接続するようにしたわけです。
「容量」は「8GB」です。