「木梨憲武 色の世界展」

2008年4月26日(土)~5月18日(日)会期中無休

美術館「えき」KYOTO

(JR京都駅下車すぐ・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接)

開館時間=午前10時~午後8時(最終日=午後5時閉館)

入場締切=閉館30分前

 http://www.wjr-isetan.co.jp/Kyoto/


 
 ジェイアール京都伊勢丹の開店前に到着。

しばらく並んで開店と同時にエスカレーターで7階に上がり、前もって入手しておいたチケットで入場。

開場直後でしたので適度な来場者数なのでゆっくり作品を見ることが出来ました。

手が触れる距離で見たり、離れて見ることが十分可能でしたので朝一番で来て正解でした。
(「プレス関係者」もいましたが。。)

 「近代アート系」は個人的には苦手なほうなのですが、木梨氏の作品には何といいますか、「愛着」しちゃうんですよね。

(作品を見るのは、今回が初めてなのですが。。。。)

その中で

 「太陽に感謝」「海と月」「涙の月」「月の光」「菜の花」

 「お手月 REACH OUT」「Down to Earth TOKYO-2」

の7点(アクリル カンヴァス)が個人的に好きで、お気に入りは「お手月 REACH OUT」なのです。

「白と青」が何とも目に優しく、心が落ち着くのである。

会場で販売していたクリアファイルのひとつに同じ「絵」が使われていたのです。

当然、買ってきました。(3絵 各1枚350円)

作品目録(2000円)も衝動買いしてきちゃいました。

 今日は「いいもの」を見せてもらいました。


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