「墓」というよりは「共同埋葬型」なので、わかりやすく表現すると「ロッカー」に近いのです。
「墓」を建てるには「土地」「墓石」が必要なわけですが、それよりも次の代が続くかという問題もあるのです。
 そこで「永代供養」していただける「共同埋葬」にしたわけです。
もし、将来、「墓」を建てた場合、取り出すことはもちろんできます。

 「お彼岸」ということで人がいっぱいでした。
お天気も良かったですしね。

 それにして「お腹」が減りました。
京都駅の間を歩いて往復しましたからね。