創価婆と変わらぬ自民党 | バカじゃなかろ~か、ルンバ!

創価婆と変わらぬ自民党

国会の正面控え室明け渡しに自民難色
 民主党の衆院選圧勝が、国会内の議員控室使用をめぐるドタバタ攻防を引き起こしている。民主党は1日、衆院内で自民党が使用する議事堂正面側控室の明け渡しを迫り、これに、自民党側が「長い伝統がある」と、難色を示した。また、参院でも民主党が控室の交換を提案。参院本会議場の議席も、社民、国民新両党との連立を視野に、3党セットで正面側の与党席に着けるように要請した。自民党は回答を保留した。

 民主党が要求している衆院の正面側控室は、これまでより、本会議場に比較的スムーズに入れる。300超の議員の移動を考慮した要求。ただ、正面側は自民党が結党以来1度も明け渡すことなく、本会議場の議席と併せて陣取ってきた定位置。正面へのこだわりは強い。参院では07年に民主党が第1会派となったが、民主党が裏庭側の控室を拡張して折り合った。

 衆院事務局は「第1党に控室選択の優先権があるというような法規はない。議員数に応じた部屋数を含め、あくまでも各会派の協議で決められる」と説明した。衆院の控室31室のうち、解散時、民主党は裏庭側を中心に7室(計610・1平方メートル)、自民党は正面側15室(計1428・6平方メートル)を使用していた。部屋数はもちろん、正面と裏庭側でも“与野党逆転”が必至の状況だ。
[2009年9月2日9時21分 紙面から]http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20090902-538527.html

兵庫八区から立候補した田中康夫に対して選挙妨害紛いの汚い言葉を投げつけた創価婆がよくテレビに映し出されていた。尼崎は下品な土地柄かと全国に広まりそうだったが、全国一良識あることがこの選挙で分かった。
上記記事を読んで思い出したのが、例の創価婆だ。
自民党は他人からどう思われるかという視点がない狂信者と同じ対応をしているわけだ。
だからこそ、今回の大惨敗があったのだが、いまなお気づいていない。
自民党というのは親方CIAと官僚が支えていなければ、街宣右翼と同じ体質なのだ。